【期間限定無料β版】ワールドをAndroid対応したのにQuest2実機でカクつくのを直すやつ
상품 설명
ワールドをAndroid対応したのにQuest2実機でカクつくのを直すやつ
【β版が終わるまで期間限定無料配布】
!!!!!!!ワールド制作初心者向け!!!!!!!
Android対応したはずのVRChatワールドが、
Quest 2実機でカクつく・ちらつく・固まる!
そんなときに、現在開いているUnityシーンを解析して、重い原因候補を探す初心者向けEditor拡張です。
Quest2で動作が軽い=それ以降のHMDだったらもっと軽い!!(?)
【できること】
・重いMesh、Texture、透明Material、Shaderを検出
・Realtime Light、Lightmap、追加Cameraを確認
・VRChat Mirrorと現在ONの個数を専用検出
・Post Processing、Particle、Animator等を確認
・EditorOnlyとその子階層は解析から除外
・日本語/English対応
・初心者向けQuest対応Tipsを表示
・検出結果を原因ごとにまとめて一括選択
・変更前にバックアップを作成し、ツールから復元可能
【使い方】
① Quest 2で重い原因を解析
② おすすめ設定、または直したい項目を選択
③ バックアップして調整
MaterialやMirrorなど、見た目やギミックへ影響しやすい項目は勝手に選択しません。
【導入方法】
unitypackageを対象Projectへインポート後、Unity上部メニューから起動します。
Tools → いちごりのあそびば → ワールドAndroid対応したときにQuest2実機でカクつくのを直すやつ
【動作環境】
・Unity 2022.3系
・VRChat Worlds Project
・Android Build Target
Windows環境で制作・確認しています。
【注意】
本ツールはβ版です。使用前にProject全体をバックアップし、調整後は必ずQuest実機で見た目・ギミック・音を確認してください。
Meshのポリゴン削減、LOD生成、Lightmapの再Bakeなど、見た目を大きく変える処理は自動実行しません。
【おすすめ併用ツール】
くずき(Kuzuki)さん
「VRC World Build Optimizer」
https://booth.pm/ja/items/8419285
ワールドの最適化を幅広く支援するツールです。本ツールとは目的が少し異なるため、併用をおすすめします。
本ツールの開発では、同ツールの使いやすさを参考にさせていただきました。お名前と商品リンクの掲載については、くずきさんご本人から許可をいただいています。
本ツールは別実装であり、ソースコードの流用や提携関係はありません。同ツールの利用規約に従ってご利用ください。また本ツール制作者は同ツールのクオリティの担保をするものではございません。
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