상품 설명
ydd Symmetric Edit — Blender標準ツールをそのまま対称編集に
一度の編集で、両側そろう。ミラーモディファイア不要の対称編集アドオン
■ 商品説明
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一度の編集で、両側そろう。
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ydd Symmetric Edit は、Blender 標準の編集ツールを
「対称対応」にするアドオンです。
キャラクターの頭部や小物など、左右対称に
作られミラーモディファイアをすでにフリーズしたメッシュを編集するとき——
ナイフで片側を切れば、反対側にも同じカットが入ります。
リップで裂けば、反対側も同じ形に開きます。
ミラーモディファイアは不要。両側が実体のメッシュのまま、
対称を保って編集を続けられます。UVもスキニングウェイトもそのままです。
■ 対応する操作
【カット系】
・ナイフ(K)
・ループカット(Ctrl+R)
・オフセットエッジループカット
【トポロジ編集系】
・リップ / リップフィル(V / Alt+V)
・頂点の経路連結(J)
・頂点のマージ(M)
■ 「標準ツールのまま」であること
このアドオンは独自ツールへの置き換えを行いません。
・ショートカットもモーダル操作もいつも通り
・カスタムキーマップ / Industry Compatible キーマップ対応
・ネイティブ操作+ミラー結果は 1 回の Undo でまとめて戻る
・ループカットやマージは F9(最後の操作を調整)にも追従
「新しいツールの使い方を覚える」必要がなく、
今日の作業からそのまま速くなります。
■ 使い方
1. 左右対称なメッシュを編集モードで開く
2. Blender 標準の Mesh Symmetry(X / Y / Z)を1軸だけ有効化
3. Nパネル > Edit > ydd Symmetric Edit を ON
4. あとは普段どおり編集するだけ
■ 動作環境
・Blender 4.2 LTS, Blender 5.2 LTS
・Windows11( MacOS, Linux は未検証です)
・対象メッシュは、オブジェクト原点まわりで左右のトポロジが
一致していること(両側が実体として存在すること)
・ミラーモディファイアで片側を生成している状態は対象外
・編集モードのメッシュ 1 オブジェクト・対称軸 1 軸ずつ
■ 制限事項(ご購入前にお読みください)
・メニューや F3 検索からのカット系ツール呼び出しは
ミラーされません(ショートカット / ツールバー経由をご使用ください)
・左右のトポロジが崩れている箇所では、ミラー処理を中止して
警告を表示します(ネイティブ側の結果は保持されます)
・UV 等のカスタムデータは補間されますが、標準の
「UVを補正」と完全一致しない場合があります
・頂点数が多いメッシュの場合、動作が重くなります。ご購入前にご自身の作業環境が耐えられるか、動作確認版での検証をお願いします。
■ 内容物・インストール方法
・アドオン本体 zip をダウンロード
・Blender の
編集 > プリファレンス > アドオン > 「ディスクから
インストール」で ZIP を選択し、有効化してください
・体験版から製品版に切り替える際はそのまま上書きを行ってください
アップデート履歴
[2026-08-15: v0.9.0] 初版公開
◆ 利用規約
第1条(適用範囲・同意・優先関係)
1. 本規約において、「本製品」とは販売者が ydd Symmetric Edit として公式に提供する配布物をいい、「本プログラム」とはそのうち GPL-3.0-or-later の表示があるソースコードおよび実行可能形式をいいます。「購入時の商品情報」とは、購入時の商品ページおよび当該購入に適用すると明示された文書をいいます。
2. 本規約は、購入前に閲覧可能な状態で購入条件として明示され、購入者が購入操作その他適用法上有効な方法により同意した場合に、販売者と購入者との間の購入、公式配布、更新、サポートおよび返金に適用されます。
3. 本プログラムを受領、ダウンロードまたは実行することだけでは、本規約への同意を推定せず、GPL の受諾も必要としません。本プログラムの改変または再配布については GPL の定めが適用されます。
4. 同じ事項について内容が抵触する場合は、(a) 強行法規、(b) 本プログラムの著作権上の利用について GPL、(c) 決済、配布および返金手続について利用した販売サイトの強制的な規約、(d) 対応環境、機能、既知制限、試用条件、更新およびサポート期間について購入時の商品情報、(e) その他の事項について本規約、の順に適用します。
第2条(GPL・著作権・商標)
1. 本プログラムは GPL-3.0-or-later に基づき許諾され、完全な GPL 本文が公式配布物に同梱されます。購入者は GPL に従う限り、本プログラムを目的を問わず実行、研究、改変、複製、再配布および商用利用できます。本規約はこれらの権利へ追加的な制限を課しません。
2. 購入は、本プログラムについて独占権、再配布禁止権または第三者による GPL 上の利用を阻止する権利を与えません。公式サポートおよび販売サイト上の更新アクセスは、購入アカウントまたは正当な購入証明に紐づけることができますが、本プログラム自体の複製または再配布は制限しません。再配布先に対するサポートまたは更新の提供は、別途合意がない限り販売者の義務ではありません。
3. 本規約、商品画像、ロゴ、販売用文章その他本プログラム以外の資料には、各資料に表示されたライセンスが適用されます。別途の表示がない場合、その権利は販売者または各権利者に留保されます。ただし購入者は、本製品の利用に合理的に必要な範囲で付属文書を閲覧および保存できます。GPL は、別途明示されない限り、販売者の商号、製品名、ロゴまたは商標の使用権を付与しません。
第3条(購入により提供されるもの・商品情報・試用版)
1. 購入者は、購入時の商品情報に記載された範囲で、公式配布物へのアクセス、購入時点の本製品ならびに販売者が明示的に約束した更新およびサポートを受けます。永続的な更新またはサポートは、明示された場合を除き約束されません。
2. 対応 Blender 版、OS、インストール方法、機能、重要な既知制限、試用条件、更新およびサポート期間、回答目標ならびに返金条件は、購入時の商品情報に従います。販売者は、すべての将来の Blender 版、OS または第三者アドオンとの互換性を保証しません。
3. 試用版が提供される場合、その期間および表示上または技術上の挙動は購入時の商品情報に従います。試用版に含まれる本プログラムも GPL-3.0-or-later であり、試用期間または試用版という表示は、本プログラムに関する GPL 上の権利を制限しません。
第4条(サポート)
1. 購入者は、利用した販売サイトの連絡機能または本書記載の連絡先のいずれか適切な方法でサポートを依頼できます。販売者は、正当な購入証明ならびに購入者が合理的に入手可能な再現手順、Blender 版、OS、サンプルファイルまたはログを求めることができます。
2. 販売者は、問題が改変版、第三者再配布版、購入時に非対応と明示された環境、第三者アドオンとの競合その他本製品以外の原因による範囲、または合理的に再現できない範囲で、サポートを制限できます。
3. 購入者には、重要なデータのバックアップを作成し、可能な場合はコピー上で本製品を検証することを推奨します。この推奨に従わなかったことだけを理由として、購入者の強行法規上の権利を失わせるものではありません。
4. 購入時の商品情報に「目標」として表示された回答時間は、合理的努力による初回回答目標であり、回答または解決の期限を保証するものではありません。
第5条(不具合・返金・救済)
1. 未改変の公式配布物に重要な不具合または購入時の商品情報との重要な相違がある場合、購入者は、利用した販売サイトの指定手続または本書記載の連絡先を通じ、合理的に入手可能な情報を添えて販売者へ通知します。
2. 販売者は、適用法および販売サイトの手続に従い、合理的な期間内に、修正版、回避策、再ダウンロード、代替物、サポートまたは返金その他適切な救済を提供します。法令上、購入者が特定の救済を選択できる場合、その権利を妨げません。
3. 購入者都合、購入前に明示された非対応環境または既知制限、購入者による改変もしくは誤使用だけを理由とする返金は、販売サイトの規約または販売者が購入前に明示した返金方針が認める場合を除き保証されません。「返金不可」の表示がある場合でも、強行法規上の権利は制限されません。
4. 当該購入について全額返金が完了した場合、その購入に対応する公式サポート、非公開更新チャネルおよび購入者専用サービスは終了することがあります。一部返金の場合は、返金合意または販売サイトの処理で明示された範囲に限り変更できます。いずれの場合も、購入者が既に適法に受領した本プログラムの GPL 上の権利には影響しません。
第6条(保証・責任制限)
1. 販売者は、購入時点において、(a) 本製品を表示されたライセンスで提供するために必要な権利を有すること、および (b) 未改変の公式配布物が購入時の商品情報の重要な説明に実質的に適合することを保証します。
2. 前項および法令上排除できない保証を除き、本製品は現状有姿で提供されます。販売者は、無停止または無誤謬の動作、特定目的への適合性、すべてのメッシュ、Blender 版、OS または第三者アドオンとの互換性、あるいはすべての場合に完全な対称結果が得られることを保証しません。
3. 販売者、その代表者またはその使用する者の軽過失(故意または重大な過失を除く過失)により損害が生じた場合に限り、販売者の損害賠償責任は、当該債務不履行または不法行為から通常生ずべき直接損害に限られ、その総額は、請求の原因となった本製品について購入者が実際に支払った額を上限とします。
4. 前項は、販売者、その代表者またはその使用する者の故意もしくは重大な過失、生命もしくは身体への損害、詐欺、不実表示、または消費者契約法その他の法令上制限できない責任には適用されません。本条は、第5条に基づく追完、返金その他の法定または合意上の救済を排除しません。
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