【有料】LastImportedAsset ver1.1.0
상품 설명
importしたフォルダが今よりもっと探しやすく
過去に自分用に作ったものを改良しました。
動作環境
Unity 2022.3.22f1
導入方法
1:Unityプロジェクトを開きます。
2:本ツールをダウンロードしzipファイルを解凍します。
3:その中にあるLastImportedAsset.unitypackageをインポートしてください。
4:上部メニューから MotiSupportTool > LastImportedAsset を開きます。
主な機能
・Assetsに追加された親フォルダを自動検出
・インポートしたフォルダを履歴一覧で表示
・フォルダ名をクリックしてProjectウィンドウへ移動
・各履歴を個別に削除可能
・全履歴をまとめてクリア可能
・同じフォルダの重複登録を防止
・シーン保存などのファイル更新を履歴から除外
・Unity終了後も履歴を保存できるオプション付き
・履歴が増えた場合はスクロール表示に対応
許可事項
・個人利用
・自身の制作物、動画、配信、スクリーンショット等での使用
禁止事項
1:本ツール本体、または改変版の再配布、販売、譲渡
2:作者を偽って配布すること
3:本ツールの内容をそのまま、または一部変更しただけの状態で別商品として販売すること
免責事項
本ツールの使用によって発生したトラブル、データ破損、プロジェクトの不具合、損害等について、作者は一切の責任を負いません。
導入前にプロジェクトのバックアップを取ることを推奨します。
注意事項
・本ツールは Unity Editor 上で動作するエディタ拡張です。
・保存されるのは本ツールをインポートした後に追加されるもののみです
・不具合が発生した場合は、一度スクリプトを外してUnityを再起動してください。
更新履歴
2026/08/11
・LastImportedAsset ver1.0.0
一般公開
・LastImportedAsset ver1.1.0
プロジェクトごとに保存されない不具合を修正
・LastImportedAsset ver1.2.0
コードの誤りを修正
あとがき
本ツールで何かご不明な点がありましたらご連絡ください。
また、本ツールの使用感想などをBoothのメッセージや、Booth用Xアカウントの@motidayobooth宛にDMしてくださると励みになります。
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