상품 설명
レトロな国の軍隊や警察が使ってそうな昔風の銃です。
セミオートマチックで14発装填、マガジン交換式。
Moduler Avatar対応でポン置き導入、自動でハンドサイン置き換え。
リアルリコイルシステムを実装しています。
Liltoon,Moduler Avaterの導入を前提としています。
前提アセット
VRChat SDK Avatar 3.10.3
VRChat SDK Base 3.10.3
Modular Avatar
https://modular-avatar.nadena.dev/ja/
lilToon
https://lilxyzw.booth.pm/items/3087170
導入方法
前提アセットを導入した環境下において、導入先アバター下にDrag&Dropしてください。
導入後、以下でプロップの位置を調整可能です。
Classic ShortCarbine/Position/LeftHand_NoEdit/LeftHandRoot
➡左手保持時の銃の位置を調整します。
Classic ShortCarbine/Position/RightHand_NoEdit/RightHandRoot
➡右手保持時の銃の位置を調整します。
Classic ShortCarbine/Position/Chest_NoEdit/ChestRoot
➡マガジン取り出しContactおよび非保持時の位置を調整します。
上記3つスケールは調整が適応されません。スケールの変更は11typeLMGプレハブ本体を調整ください。
【リアルリコイルシステム】
当ギミックには銃の反動を肩へリアルに伝える「リアルリコイルシステム」を導入しています。
リアルリコイルシステムを導入する場合、
Classic ShortCarbine/HandGestureOverwrite/直下のRecoilShoulder.RおよびRecoilShoulder.Lに設定されているVRC Position ConstraintのAdvanced Settingsを開き、Target Transformにアバター本体のShoulderボーンを指定してください。
メニュー解説
・Classic ShortCarbine➡本ギミックのメニューを開きます
・Gun_Show➡本ギミックを表示します。
・Safety➡On時、銃の発砲を無効にします。
・RealOffRecoilOff➡リアルリコイルシステムを無効にします。
操作方法
EXメニューのClassic ShortCarbine➡Gun_Showで表示後、手のハンドサインをPointまたはGunにしてグリップに近づけると手に保持できます。
反対側の手をFistにしてフォアグリップに近づけると両手持ちができます。フォアグリップの手をOpenにすると片手持ちに戻ります。
発砲時はSafetyをOffにしたのち保持する手をFistにしてください。デフォルトでセミオート、FullautoをOnにするとフルオートで動作します。
リロードの際は、
1.マガジンに位置するPhysboneをつかんで外してください。
2.胸元に銃を保持する手と反対側の手を近づけることで新しいマガジンを手に持ちます。それをマガジンがあった場所にタッチしてください。
3.マガジンがセットされた後、発砲できなければ一度レバーを引いてください。
規約
https://drive.google.com/drive/folders/1CSQrpL9tbguVTTFncWTNLSXWAUG7L8Md?usp=sharing
本データを購入・ダウンロードした時点で本利用規約に同意したものとします。
更新履歴
ver1.0 公開
ver1.1 マガジンが表示されない問題を修正
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