상품 설명
これはCyantをVRCFT5含む現行VRC環境に合わせてAnimatorとか再設計したやつ。
SyncedBitsは191でAvatarerformanceはPC=MediumのMobile=Verypoor。
銃を右手にもって撃ったり、表情をVRCFT5で動かしたりできるようになる。
FX含む全部を、WriteDefaultOn統一で再設計してあるから、気に入らなかったらほかのひとのやつ使うか、VRCfuryのFixWriteDefaultで。
あと、AvatarDynamicsを現行のVerに合わせて外付けに移行したアバターと、それをベースとして、SDKから直にMobileアップロードできるようにしたセットアップが入ってる。
VRCFT機能説明
1:EyeXY
・視線上下と合わせて眼球が動く。
2:EyeLeft&RightX
・左右の視差対応するため入れてある。
・目の周辺も連動する。
3:EyeSquint
・目が細長くなるやつ。EyeLidがまばたきかウインクかを反映する。
4:PupilDilation
・瞳孔が開いたりする。
・Materialが別個になってるからわかりやすく動く。
5:SmileSad_Left&Right
・現実の唇の形状から、口と目元を笑わせたりする。
6:JawX&JawZ
・顎が横or縦に動く。
・いっしょに口も動く。
7:JawOpen&MouthOpen&MouthClosed
・口と顎が開くやつ。
8:CheekPuffSuck
・頬の膨らみ具合が変わる。
・JawXが偏ると片側だけ膨らむようになる。
注意
・元製品買って、Unityに入れてあること前提。
・Animatorの安全装置作ってる最中で力尽きたから、なんか途中のまま残ってるけど気にしないで。
・一部のギミック用Object(PhysboneColliderとかBlinkController)が必要性なくなったから消してる。
・Mobile用はPhysboneがVeryPoorになったら全部動かなくなるから、Poorに収まるように無効にしてる。
利用規約
もしも引用元を明記せず転用とかしたら怒る。
I’ll get mad if you reuse this without citing the source.
更新記録
2026/06/25/15:00
-ver1.00
23:00
-ver1.10
・Material割り当て忘れ修正
・AnimationのPathが切れてるやつを調整
・銃を手にもって撃てるようにした
・EyeTrackingの反映を強化
・JawZ反映を追加
・コライダーを手動生成していいかんじに
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2026/06/26/15:00
-ver1.20
・Physbone設定を調整して、動きいいかんじかつ触ったりできるように。
(Grab設定追加やForce関連の調整)
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19:15~20:30
-ver1.30~1.32に段階的なアップデート
・EyeTracking用AdditiveLayerの影響力上限を解放。
・EyeLidの遷移をVRCFT4基準から5基準に変更
・SmileSadのEyeに対する影響量を左右差含め調整
・SmileSadのLipにおける遷移が失効していたのを修正
・JawOpenとMouthOpen&Closedの関係を調整
・顔を小さくする機能と髪の長さを一括で操作できるように、メニューを成型
___
2026/06/27/01:00
-ver1.40
・AnimatorのFacetrack安全装置を実装
・CheekPuffSuckの左右はJawXと統合
・MouthXをJawXと統合
・MouthClosedをMouthOpenと統合
・EyeLeft&RightYをEyeYに統合
・EyeSquintの左右はEyeLidと統合
_
2026/06/27/15:30
-ver1.50
・AdditiveLayerのAvatarMask割り当て範囲を適切なものに縮小
・Animationなどの名称による分類を強化
・バイナリパラメータに一部を移行させることでOSC負荷などを軽減。
(EyeSquint、MouthClosed、PupilDilation)
・ExpressionMenuのアップデート
21:30
-ver1.51
・BlendTreeのAnimation割り当てミスを修正(JawX)
__
2026/06/28/05:00
-ver1.60
1:Gesture
・銃を手に取っている間は、通常だとトリガーに指をかけません。
・GestureWeightの働き具合によって、トリガーを引きます。
(握り加減で引き具合を変えられる)
・Gestureの入力変化に対応するようにしたので、Animationを入れ替えればほかの動作にできます。
(通常だと同じBlendTreeを利用しているので変化なし)
2:FX
・MouthClosed関連の遷移を詳細化することで、実際のインプットにおいて発生する挙動の不自然さを軽減。
3:Physbone
・衣装用のものにResetWhenDisabledを追加
・Trinket_Ringの挙動をPolarに変更および改善
・z_rimを無効に
___
2026/07/01/05:30
-ver1.61
1:Physbone
・髪と尻と胸の挙動を改良
・余計な要素を排除
2:Constraint
・Lim用にConstraintを追加
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2026/07/08/13:00
-ver1.70
1:FaceTrackingを調整
・JawXとMouthOpenが働いている最中に、瞼がきちんと閉じたり開いたりするようにした。
・MouthOpenで口がもっと横に開くようにした。
2:MenuやAnimatorを調整
・武器関連を一気に操作できるようにした。
・名前とかわかりやすくした。
3:その他アニメーションの調整
・HandGestureやLocomotionをいい具合に強化した。
・FaceSmallをもっといいかんじにした。
4:Material追加
・ToonStandardをわりとまともな見た目にした
・最新版Poiyomiでマテリアルをいいかんじのやつで用意しておいた。
(テクスチャのimport設定を調整しきれてないから、そこの調整はおねがい……後で頑張る)
2026/07/10/05:05
-ver1.71
・ExeXYの遷移を実測値基準に。
・Materialあぷで
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