Premiere Pro用SEワンクリック配置プラグイン 「SEパネル / SFX Panel 」
상품 설명
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2026/09/19
【アップデート】SFX Panel v1.2.2(Pro / Lite)
ご購入者さまからいただいたご要望をもとに、並べ替えまわりを改善しました。
■ ドラッグ並べ替えの判定を改善
・SEとSEの間のすき間に落とすと、カテゴリの末尾へ移動してしまう問題を修正しました
・ドラッグ中は入る位置に青い線が表示され、マウスを離すとその線の位置に入ります
・一覧の外で離した場合は移動しません
・設定画面のタブ/カテゴリの並べ替え(≡ をつかんでドラッグ)も同じ動作になりました
■「名前順に並替」ボタンを追加(Pro / Lite 共通)
・「編集」モードの「使用回数順に並替」の隣にあります
・各カテゴリの中を「数字 → A〜Z → あいうえお順」に並べ替えます(カタカナはひらがなと同じ扱い、全角英数字は半角と同じ扱い、数字は se2 → se10 のように数の大きさ順)
・漢字は読みを判別できないため、かなの後ろにまとまります。好きな位置に並べたいときは、名前の先頭に読みのひらがなを付けてください(例:「け_決定音」)
・実行すると、それまでの手動の並び順は置き換わります(実行前に確認が出ます)
■ アップデート方法
最新のZIP(Pro版: SFXPanel_Pro_v1.2.2.zip / Lite版: SFXPanel_Lite_v1.2.2.zip)をダウンロードして解凍し、中の .ccx ファイルをダブルクリック → Premiere Pro を再起動してください。
※Pro版をお使いの方は念のため、更新前に「設定」→「選択したタブを書き出し」でタブを保存しておくことをおすすめします(必要なときは「保存したタブの読み込み」で復元できます)。
※過去のアップデートは末尾をご覧ください。
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Premiere Proで、よく使う効果音(SE/SFX)をワンクリックでタイムラインに配置できるUXPプラグインです。
毎回フォルダを開いてSEを探したり、タイムラインへドラッグ&ドロップしたり、音量や位置を調整したりする作業を減らすことを目的にしています。
よく使うSEをタブやカテゴリごとに整理し、SEごとにオフセット(フレーム)や音量(dB)を設定できます。
配置時には、設定したオフセットと音量をもとに、Premiere Proのタイムラインへ素早く配置できます。
YouTube編集、店舗紹介動画、バラエティ系編集、企業PR動画など、同じ効果音を何度も使う編集作業に向いています。
無料お試し版のLite版をご用意しています。
購入前に、インストール・起動・SE配置・音量設定・オフセット設定などの基本動作をご確認いただけます。
初回公開価格について
Pro版は、初回公開時点の価格として 1,980円 で販売しています。
今後の機能追加や販売状況に応じて、価格を変更する場合があります。
主な機能
・Premiere Pro上で効果音をワンクリック配置
・よく使うSEをタブ × カテゴリで整理
・SEごとにオフセット(フレーム)を設定
・SEごとに音量(dB)を設定
・配置時に設定済みのオフセットと音量を自動適用
・タイムライン上の選択クリップから音量を取り込む同期機能
・設定の書き出し/読み込みに対応
・別PCやチーム環境でも、SEフォルダの再リンクで設定を引き継ぎ可能
・実体ファイルが見つからないSEは一覧上で警告表示
・日本語 / 英語UIに対応
・Mac / Windows 共通
・ネイティブコードなしの純UXPプラグイン
Pro版とLite版の違い
Lite版は、購入前に動作確認を行うための無料お試し版です。
通常の編集作業で継続利用する場合は、Pro版をご利用ください。
Lite版
・SE登録数:3個まで
・タブ数:2つまで
・カテゴリ数:2つまで
・再生ヘッド位置へのSE配置:使用可能
・選択クリップ先頭への一括配置:先頭3件まで
・Vトラック一括配置:使用不可
・音量設定:使用可能
・オフセット設定:使用可能
・選択クリップからの音量取り込み:使用可能
・実体ファイルなしの警告表示:使用可能
・日本語 / 英語UI切替:使用可能
・設定の書き出し/読み込み:使用不可
・SEフォルダ再リンク:使用不可
・チーム共有向け機能:使用不可
Pro版
・SE登録数:制限なし
・タブ数:制限なし
・カテゴリ数:制限なし
・再生ヘッド位置へのSE配置:使用可能
・選択クリップ先頭への一括配置:制限なし
・Vトラック一括配置:使用可能
・音量設定:使用可能
・オフセット設定:使用可能
・選択クリップからの音量取り込み:使用可能
・実体ファイルなしの警告表示:使用可能
・日本語 / 英語UI切替:使用可能
・設定の書き出し/読み込み:使用可能
・SEフォルダ再リンク:使用可能
・別PC移行、チーム共有にも対応
※Lite版で登録した内容はPro版には引き継がれません。Pro版導入後に改めて登録してください。
想定している用途
・よく使うSEを素早く配置したい時
・YouTube編集で同じ効果音を何度も使う時
・テロップ、ツッコミ、場面転換などの定番SEを整理したい時
・効果音の音量を毎回調整する手間を減らしたい時
・SEごとに少し前後へずらして配置したい時
・複数クリップの先頭へまとめてSEを配置したい時
・Vトラック上のクリップに合わせてSEを一括配置したい時
・編集者間でSE設定を共有したい時
・SE素材の保存場所が変わっても、再リンクして使い続けたい時
動作環境
対応:
Adobe Premiere Pro 25.6.6 以降
対応OS:
Windows / macOS
形式:
UXPプラグイン(.ccx)
表示言語:
日本語 / 英語
※自動判定に加えて、手動切替にも対応しています。
インストール方法
1. ダウンロードしたZIPファイルを展開します。
2. Pro版は「SFXPanel_Pro.ccx」、Lite版は「SFXPanel_Lite.ccx」をダブルクリックします。
3. Creative Cloud経由でインストールします。
4. Premiere Proを完全終了してから再起動します。
5. Premiere Proのプラグイン一覧から「SFX Panel」を開きます。
Lite版からPro版へ移行する場合
Lite版とPro版は別プラグインとして動作するため、同じPCに共存できます。
Lite版を残したままPro版をインストールしても問題ありません。
不要な場合は、Creative CloudからLite版をアンインストールしてください。
アンインストールの順番は問いません。
※Lite版で登録したSE、タブ、カテゴリ、音量、オフセットなどの設定は、Pro版には引き継がれません。
Pro版導入後に、改めて登録してください。
Lite版の制限について
Lite版では、以下の機能は使用できません。
・Vトラック一括配置
・SEフォルダ再リンク
・設定の書き出し/読み込み
・チーム共有向け機能
同梱内容
選択したバリエーションに応じて、以下のファイルが含まれます。
・Pro版:SFXPanel_Pro.ccx
・Lite版:SFXPanel_Lite.ccx
・購入者向けインストール手順(日英)
※効果音素材そのものは含まれていません。
※お手持ちの効果音ファイルを登録して使用するプラグインです。
購入前のお願い
・Adobe Premiere Pro 25.6以降での利用を想定しています。
・環境によって正常に動作しない可能性があるため、購入前に対応バージョンをご確認ください。
・社内PC、学校PC、制限付きアカウントなどでは、Creative Cloud経由のプラグインインストールが制限されている場合があります。
・SE素材そのものは本製品には含まれません。お手持ちの効果音ファイルを登録して使用してください。
注意事項
・重要なプロジェクトで使用する前に、必ずテスト用プロジェクトで動作をご確認ください。
・Premiere ProやCreative Cloudの仕様変更により、将来的に動作が変わる可能性があります。
・すべての環境、すべてのプロジェクト構成での動作を保証するものではありません。
・SEファイルの保存場所を移動した場合は、SEフォルダの再リンクが必要になる場合があります。
・本製品は効果音素材を管理・配置するためのプラグインです。効果音素材の著作権や利用許諾は、各素材の利用規約をご確認ください。
プライバシー
本製品は、登録したSE情報や設定データを端末内で管理します。
外部サーバーへのデータ送信、個人情報の収集、利用状況の送信は行いません。
返品・返金
デジタル商品の性質上、購入後のキャンセル・返金は原則としてお受けできません。
Pro版をご購入前に、無料のLite版でインストール・起動・基本動作をご確認ください。
動作確認済み環境でパネルがまったく起動しない等の重大な不具合がある場合は、状況を確認のうえ対応します。
ライセンス
購入者本人のみ利用できます。
ファイル一式の再配布、再販売、改変配布、第三者への共有は禁止します。
免責
本製品の使用によって発生したデータ破損、作業遅延、その他損害について、開発者は責任を負いません。
重要な作業では、必ず事前にプロジェクトの保存・バックアップを行ってください。
Adobe商標に関する表記
本製品はAdobe Premiere Pro向けの非公式UXPプラグインです。
Adobeによる承認、後援、認定を受けたものではありません。
Adobe、Premiere Pro、Creative CloudはAdobeの商標または登録商標です。
更新履歴
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2026/09/19
【アップデート】SFX Panel v1.2.2(Pro / Lite)
ご購入者さまからいただいたご要望をもとに、並べ替えまわりを改善しました。
■ ドラッグ並べ替えの判定を改善
・SEとSEの間のすき間に落とすと、カテゴリの末尾へ移動してしまう問題を修正しました
・ドラッグ中は入る位置に青い線が表示され、マウスを離すとその線の位置に入ります
・一覧の外で離した場合は移動しません
・設定画面のタブ/カテゴリの並べ替え(≡ をつかんでドラッグ)も同じ動作になりました
■「名前順に並替」ボタンを追加(Pro / Lite 共通)
・「編集」モードの「使用回数順に並替」の隣にあります
・各カテゴリの中を「数字 → A〜Z → あいうえお順」に並べ替えます(カタカナはひらがなと同じ扱い、全角英数字は半角と同じ扱い、数字は se2 → se10 のように数の大きさ順)
・漢字は読みを判別できないため、かなの後ろにまとまります。好きな位置に並べたいときは、名前の先頭に読みのひらがなを付けてください(例:「け_決定音」)
・実行すると、それまでの手動の並び順は置き換わります(実行前に確認が出ます)
■ アップデート方法
最新のZIP(Pro版: SFXPanel_Pro_v1.2.2.zip / Lite版: SFXPanel_Lite_v1.2.2.zip)をダウンロードして解凍し、中の .ccx ファイルをダブルクリック → Premiere Pro を再起動してください。
※Pro版をお使いの方は念のため、更新前に「設定」→「選択したタブを書き出し」でタブを保存しておくことをおすすめします(必要なときは「保存したタブの読み込み」で復元できます)。
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2026/07/04 v1.2.0
【新機能】
・ドラッグ&ドロップ対応:SE一覧でSEをつかんで別カテゴリや任意の位置へ移動できるようになりました(2列・3列表示にも対応)。
・編集モードの並べ替えを「≡」ハンドルのドラッグ操作に一新しました。別カテゴリへの差し込み移動もできます。
・設定画面のタブ・カテゴリも「≡」ドラッグで並べ替えできるようになりました。
・お気に入り機能を追加:★を付けたSEが一覧の先頭「★お気に入り」に集約表示されます。SEを★へドラッグしても登録できます。
・SEごとの使用回数を記録し、「使用回数順に並替」でよく使う順に一括整理できるようになりました。
・試聴中のSEをもう一度クリックすると停止できるようになりました。
・トリム取込済みのSEは、試聴も鳴り出し位置から再生され、設定音量が試聴にも反映されるようになりました。
・シーケンス切替やトラック追加を自動検出するようになりました。これに伴い「追加トラック読込」ボタンは廃止しました。
【不具合修正】
・AIFF形式のSEを試聴すると無音になる問題を修正しました(ソースモニターで再生されます)。
・同名の別素材があると誤ったクリップが配置される/ビンへ整理したSEが配置のたびに重複して読み込まれる問題を修正しました。
・トリム付きSEの配置がエラーになった際、素材側にイン・アウト点が残ってしまう問題を修正しました。
・カテゴリ名を空欄や既存カテゴリと同名に変更すると、SEの分類が意図せず混ざる問題を修正しました。
・見つからないファイルのSEを配置した際、原因が分かるエラー表示になりました。
2026/06/26 v1.0.2
Premiere Pro 2026で、SEパネルの音量設定が配置後のクリップに正しく同期されない不具合を修正しました。
2026/06/21 v1.0.1
SFX Panel Pro / Lite を初回公開しました。
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