【準備不要】SST「困った気持ちをどうしよう?」【PowerPoint|パワーポイント|パワポ|放課後等デイサービス|放デイ|デイサービス|スライド|保育園|発達支援|療育|教材|発達障害】
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★準備不要SST!クリックのみで進行可能。ダウンロードしてすぐ使えます!★
【PowerPoint SST】困った気持ちをどうしよう?
〜学校での「困った」を整理し、先生や大人に伝える力を育てるSST教材〜
「おなかがいたい…」
「わすれものをした…」
「わからないことがある…」
「いやなことを言われた…」
学校生活の中で、子どもたちはさまざまな「困った」に出会います。
この教材では、身近な場面を通して「困ったときにどうすればいいのか」をクイズややりとりで楽しく学ぶことができます。
まずは、学校でよくある困った場面を確認し、
それらがすべて「困ったこと」であることを整理します。
そのうえで、
「困ったときはどうする?」
というクイズを通して、自分の考えを深めていきます。
また、
・我慢しすぎると、さらに困った状況になること
・困ったときは早めに相談することが大切なこと
を、具体的に分かりやすく学習します。
さらに、場面別に
・困ったときに誰に伝える?
・なんて言えばいい?
・そのままだとどうなる?
などを考える活動を行い、実生活につながる力を育てます。
後半ではロールプレイを取り入れ、
実際の場面を想定しながら「困ったときの伝え方」を練習!
ただ知識として学ぶだけでなく、
「言えるようになる」ことを目指した構成になっています。
スライドには「ねこ先生」が登場し、クリックするだけで進行できるため、準備なしですぐに授業や活動で使用できます。
【内容】
・PowerPointデータ
・導入(学校での困った場面)
・「これは困ったこと?」の整理
・クイズ「困ったときはどうする?」
・我慢しすぎることのリスク
・先生や大人に伝える大切さ
・シチュエーションクイズ
・ロールプレイ活動
・まとめ
・クリックのみで進行可能
【おすすめの場面】
・放課後等デイサービス
・特別支援学級
・小学校の学級活動
・SST(ソーシャルスキルトレーニング)
・生活指導
・コミュニケーション支援
【特徴】
・身近な学校場面で分かりやすい
・「困った」を具体的に整理できる
・クイズ形式で楽しく学べる
・ロールプレイで実践力がつく
・支援者の説明負担を軽減
・現場ですぐ使える構成
・クリックだけで進行可能
【対象目安】
6歳~
※PowerPointデータ教材です。
※商用素材を使用しています。
【身につく力】
・自己理解力
自分の「困った」に気づく力を育てます。
・相談する力
困ったときに大人へ伝える力を身につけます。
・問題解決力
状況に応じてどう行動するか考える力を育てます。
【ご利用について】
本データは購入者様ご本人の利用を想定しています。
データの再配布・転載・再販売はご遠慮ください。
施設・学校・授業・支援活動での使用は可能です。
多くの方に安心してご利用いただけるよう、ご協力をお願いいたします。
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