상품 설명
UnityのPlay modeで行ったComponentへの編集を記録しておき、Play mode終了後に再度適用、またはアニメーションとして書き出しを行うことができます。
Modular Avatarなどのビルドツールでヒエラルキー上の位置が変わるGameObjectにも適用可能です。
Physboneの微調整、再生中での位置合わせなどを効率的に行うことができます。
特にVRCやModular Avatarに依存した機能では無いのでそれ以外の用途にも使えます。
★できること
・コンポーネントの値をPlayモードからEditモードにまとめてコピー
・特定のGameObjectの特定のコンポーネントのみを選んでコピー
・ModularAvatarなどのPlayモードで位置が変わるGameObjectにも適用
★できないこと
・Playモードで新しく作ったGameObjectの保存
機能
・Playモード中に指定したコンポーネントの値を記録
・記録したコンポーネントの値をEditモードに戻った後に書き込み
-書き込みの際はどのコンポーネントの値を書き込むかを個別に選択可能
-複数個記録しておき、順に書き込んで比較も可能
・記録したコンポーネントの値をアニメーションとして書き出し。
-書き込みの際はどのコンポーネントの値を書き込むかを個別に選択可能
-複数個記録しておき、それぞれ別のアニメーションとして保存も可能
-アニメーションのルートは手動設定、好きなGameObjectをルートに設定可能
利用規約
【許可事項】
個人利用目的の本拡張機能の利用
商用目的での本拡張機能の利用
【禁止事項】
本ツールの再配布、再販売など購入者以外が利用できるようにする行為を禁止します。
具体的にはAssets/hcnwc/PlayModeValueCapture/内のファイルの共有を禁止します。
使い方
0円のpdfをダウンロードして確認お願いします。
依存関係
Unity 2022.3.22f1(以上)
バージョン履歴
v1.01 (2026/5/29)
Componentの中で別のGameObjectのComponentを指定しているものがキャプチャに失敗してNoneとなってしまうバグを修正
v1.01 (2026/5/28)
Componentの中でGameObjectを指定しているものがキャプチャに失敗してNoneとなってしまうバグを修正
v1.00 (2026/5/25)
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