『もくもく / MokuMoku from JellySoul』, VRChatアバター、ペット、アクセサリー
상품 설명
*06/01:他のアバターを頭上に乗せるギミックと、漫画の吹き出しみたいな表示ギミックを追加しました。
*05/25:ブローチとドリフトチャームを追加しました。髪やバッグなどどこにでも『もくもく』をつけられます。
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ぷるんぷるんの脳や心臓が丸見えで、掴んで取り出したりできるアバター&アクセサリーです。
表情や動きが豊かで、手足を消して雲みたいに浮かせたり、見た目のカスタマイズもしやすいように作りました。
アバターとして単体で使ったり、他のアバターに追随するペット、髪飾りのようなブローチとして使うことができます。
2024年からこの独自スタイルのアホ面アバターを色々なところで発表して大切に育ててきました。それを JellySoul というシリーズ作品にして、今回初めて販売いたします。
サンプルアバターのリンクはこちら👇
https://vrchat.com/home/avatar/avtr_63b9466e-5ead-4b69-a20c-96e6e9e66269
特徴 / Features
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🧠『JellySoulアバター』
JellySoulは、丸見えの臓器と共に魂が宿ったアホ面アバターのシリーズです。アバター兼アクセサリーとして使えるようにデザインしています。
『もくもく』は、考え事しているときに頭上に出てくるあれです。
本作には、以下が含まれます。
・アバター
・ペット:他のアバターに追随します。たとえばアバターの頭上に置いて、吹き出し型のヘイローのように使ったできます。
ペットに
・ブローチ(New!):髪やバッグなど色々なところにつけられるアクセサリーです。プルプル揺れたり臓器をつかむ機能はそのままに、裏側に腕などが回り込んで貫通しないように対策済みのアクセサリーにしました。
・ドリフトチャーム(New!):逆さ吊りして取り付けるアクセサリーです。重力と動きで腕がぶらんぶらんになって、なすがままな感じになります。
(後のバージョンでは普通のチャームや改変用テクスチャなど追加しようと思います)
2024年から、この独自スタイルの袋アバターをVketや美術館など様々なところで展示したりして大切に育てきました。それを JellySoul というシリーズにして、最初にリリースするのが本作です。いくつか他のキャラクターも用意していてリリース予定です。ぜひコレクションしてみてください。
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😋 豊かな表情、表現、遊び方
・アバターは、ハンドジェスチャーで表情がかわります。リップシンクも対応。
手動では、シェイプキーで顔の表情をかえられます。
また眉や目のハイライト上下、手足などを非表示にもできます。
(Shrink_xxxシェイプキーで操作します。初期バージョンはハイライトを消すと少し変なので後で直します。
・(New!)他のアバターを頭上に乗せられます。頭上のSit判定を押すと、『もくもく』に乗ることができます。
『もくもく』は飛行できるので、誰かを乗せて飛んで移動したりできます。
・(New!)漫画の吹き出しのように、『もくもく』の中にセリフや絵など入れて表示できます。
Expression Menu の Dsiplay Panels から、初期設定では文字の入ったパネルを顔の中に表示できます。
パネルは、ご自身でお好きな文字や絵などに変更できるように、PSDと.AF(affinityファイル)を同封しました。
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🍑 ケツがあります
ケツがあります。…イカス
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🎛️ 実用的なアバター
初期バージョンでは、使い勝手を考えて、浮遊やポーズなどをVRChat内のメニューから使えるギミックのGoGoLocoを導入しています。
小さなアバターですが、アバターサイズをそのままに浮遊によって高さを変えて他のアバターの目線に合わせて話しやすくしたり、ゲームワールドでギミックに操作しやすくしたりできます。
デスクトップでも、お座りや簡単なポーズができます。
利用規約 / License Agreement
下記の利用規約に同意してダウンロードまたは利用するものとします。
The following License Agreement apply from the time the User purchases or acquires the Data.
抜粋
- VRChatでアバターやアクセサリーとしてご利用いただけます。
- 商用利用不可です。ただし商用媒体のゲスト出演やファッションスナップ出演などは可です。またVRChat内での有料エリアでの利用は可です。(詳細は後日ライセンスを更新します)
【Virtual Creation License Agreement (draft v1.3.1)】
・日本語 - https://goh.works/ja/avatar-license-agreement-draft-v1-0-0
・English - https://goh.works/avatar-license-agreement/
*本品は、ご購入者のみが使用できるエンドユーザー向けの著作物作品です。(ゲーム開発等に用いる第三者利用のためのゲームアセットではありません。)
This item is a copyrighted work intended for end users and can only be used by the purchaser. (It's not a "game asset" intended for game development such as third-party uses, etc.)
*規約は時間ができたら見やすい画像フォーマットのご用意や、利用条件の緩和を考えます。しばらく立て込んでいるのでとりいそぎ
コミュニティ / Community
1.ご投稿の際には下記タグをご利用ください。(作者の制作進捗なども流していますのでご覧ください。
#jellysoul
or #GOHWORKS
👉 https://x.com/hashtag/GOHWORKS
2.GOH.WORKSのユーザー様向けのVRChatグループを作りました。こちらでサポートもしようと思います。お気軽にご参加ください。
👉 https://vrchat.com/home/group/grp_cea8e4d0-5b43-4db4-bd9b-1878e9a526c8
仕様 / Specification
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先行販売時はPC版のみ含まれます。モバイル対応版は後で追加します。
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内容物 / Package
- GOHWORKS_MokuMoku_v.xxxx.unitypackage
- Virtual_Creation_License_Agreement.pdf * langs
Unityバージョン / Unity Version
- Unity 2022.3(2022.3.22f1で制作)
前提アセット / Requirements
- lilToon 2.3.2 or above
- Modular Avatar 1.15.1 or above
- FaceEmo 1.7.0 or above
- GoGoLoco 1.8.6 or above
- VRChat SDK - Avatars 3.9.0 or above
- VRChat SDK - Base 3.9.0 or above
パフォーマンス情報 / Performance Info
- Overall Performance Estimate: Medium
- Triangles: 11872
- Skinned Mesh Renderers: 5
- Mesh Renderers: 1
- Material Slots: 7
- Phys Bone Components: 5
- Phys Bone Transform Count: 28
- Texture Memory Usage: 1.4 MB
使い方 / How to use
*使い方が分からないとか難しいと思われたら、遠慮なくコメントください。後日に別サイトでマニュアルを公開します。(時間ができたら初心者向けにやりかたをまとめます
1. 次のアセットがインストールされている、VRChatにアバターをアップロード可能な状態のUnityプロジェクトを開きます。
VCC(VRChat Creator Companion or Alcom)からインストールします。
- liltoon : https://lilxyzw.github.io/lilToon/
- Modular Avatar : https://modular-avatar.nadena.dev/ja/docs/intro
- Faceemo : https://suzuryg.github.io/face-emo/ja/
- GoGoLoco : https://gogoloco.net/
- Gesture Manager : (VCCに初めから入っています)
2. ダウンロードした本商品データを解凍し、.unitypackageファイルをプロジェクトに読み込ませます。
読み込んだ GOHWORKS / MokuMoku / Scenes フォルダ内にある Overview を開くと、アイテムが表示されます。
シーンの中には、以下が配置されています。
・アバター(MokuMoku_Variant_Base)
・アバターの頭上にある小型のペット(Pet_Sample_MokuMoku_(Look_Inside))
・彫刻の髪につけられたブローチ(MokuMoku_Brooch_Variant_Base)
3. 上中央の再生ボタンを押してビルドして、左上のHierarchy内の「Gesture Manager」をクリックして、アバターやメニューなどの動作に問題がないか確認します。
4. アバター単体の場合は、問題がなければそのままVRC SDKで、Private設定にしてアップ―ドしてください。
もし問題があれば、ご報告ください。
【ペットとして使う】
5. ペットを使う場合は、ご利用されるアバターのシーンを開いて、下記の手順で設定します。
・アバター直下に MokuMoku/Preabs 内の MokuMoku_Pet_Variant_Base を入れます。
・MokuMoku_Pet_Variant_Base を、紐づけたい位置の中心に設置して、Inspector内にある「MA Bone Proxy」を設定します。例えばヘイローとして使うなら、アバターの頭部に追随させるので、アバター頭部の中心の位置にこれを設置して、Bone Proxyにはアバターの Headボーンを指定します。
・次に、MokuMoku_Pet_Variant_Base内にある MokuMoku_Position の操作して、MokuMokuを置きたい位置に設置します。ヘイローならアバター頭部から少し離して設置します。サイズも調整します。
・最後に、MokuMoku_Position / MokuMoku_Prop_BasePrefab 内にある「Tracker」オブジェクトの位置を操作して、MokuMokuの尻尾の向きを設定します。
吹き出しのヘイローに使うなら、もくもくは頭部から発生してほしいので、アバター頭部にこの Trackerオブジェクト の位置を設定して、Inspectorから MA Bone Proxy でアバターの Headボーン を指定します。
初期バージョンではペットに揺れ以外のギミックはないので、表情や手足の表示着替えなどは、ビルド前にメッシュにあるシェイプキーで調整してください。
【ブローチを使う】
・アバター直下に MokuMoku/Preabs 内の MokuMoku_Brooch_Variant_Base を入れます。
・シーンでブローチを設置したい位置とサイズに調整します。
・ブローチの MA Bone Proxy コンポーネントで、設置したいアバターのボーンを指定します。頭につけるなら Headボーン、胸につけるなら Upper Chestボーンなどです。
・オブジェクト直下にある Tracker を動かすと、尻尾のような、もくもくの発生源がそちらを向きます。
【ドリフトチャームを使う】
・上記のブローチと使い方は同じです。設置するときに逆さ吊りするようにしてください。動きのある感じを強調するなら、真下を向けるのではなく傾けて設置するといい感じになります。
【アクセサリー利用の共通事項】
・手や足は、手動でボーンを動かすと、ポーズをつけた状態でアクセサリーにできます。荷物を持たせたり、看板をもたせたりできます。
手足のボーンは、Head / Limbs_Root 以下にあります。
・顔の表情と、手の握りはシェイプキーで手動調整します。(手はアクセサリー用にボーンを抜いて軽量化したので、簡易な握りポーズのみシェイプキーで用意しました)
【吹き出しギミックのパネルを変更する】
・解凍したアセット内の DisplayPanels フォルダに、PSDと.AF(affinity)ファイルが入っています。それを編集して、パネルの中身を変更できます。(無料のAffinityで編集できます。
・ファイルを画像編集ソフトで開くと、左下から上に向かって、0から4番、右下から上に向かって5番から8番のカードが入っています。
・ご自身でパネルを編集したら、透過画像として「T_CustomDisplayPanels.png」というファイル名で書き出します。
・それを、Unity プロジェクト内の MokuMoku / Texture にある T_CustomDisplayPanels.png に上書きすると、新しい画像が吹き出しに適用されます。
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ご自身で改変される場合は、MokuMoku / Prefabs 内のプレファブファイルをコピーしてご利用ください。
*原則的に MokuMoku / Core 内のファイルは(仕組みに詳しくない方は)触らないことを想定しています。
更新履歴
2026 / 6 / 01 : v1.2.0 を公開
・他のアバターを頭上に乗せるギミックを追加しました。
・漫画の吹き出しのようにセリフや絵などのパネルを顔に表示するギミックを追加しました。
2026 / 5 / 25 : v1.1.0 を公開
・ブローチとドリフトチャームを追加しました。髪やバッグなどどこにでも『もくもく』をつけられます。
・ペットなどのアクセサリのシェイプキーのインデックスが変わりました。表情がおかしくなったら、商品画像末尾を参考に初期化してください。オブジェクトをインスペクターでみて、一番上のOverridesから、Skinned Mesh Rendererを開き、Revertを押すとシェイプキーが初期化されます。
・ペットとブローチの重力設定を無効化してポーズをとれるようにしました。
・ペットなどのアクセサリ利用での脚をデフォルトで非表示にしました。表示するにはメッシュのシェイプキーで Shrink_Legs と Shrink_Feet を0にしてください。
2026 / 5 / 05 : v1.0.3 を公開
- 自分で脳を取り出したときに脳が見えなくなる問題を修正しました。
2026 / 5 / 04 : v1.0.2 を公開
- 自分の視界から手が見えなくなる問題を修正しました。
2026 / 5 / 03 : v1.0.1 を公開
- ペット版で頭上につけた時に自分視点で見えない問題を修正しました
2026 / 4 / 28 : v1.0.0 を公開
Support
当面はBoothの購入者メッセージからお問い合わせください。(近日中にDiscordに移行したいのですが正規購入者のみ加入できる仕組みをつくるため
Note
本作は雲のようなアバターのみが含まれます。他のアバターや装飾品などは含まれません。。
商品画像の、
・袋のアバターは『幸せの袋』といって本作のオリジンです。各所で発表しています。
・女性アバターは制作中の『青』です。こちらも各所で発表しています。
(追記:追加動画の白髪少女はVroidです。
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Created by GOH.WORKS
Music in the video:: 10℃, 神隠しの真相, 全てが終わる夜に by しゃろう
World in the video: Avatar Testing Chamber by Ziggor
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