상품 설명
★説明
のぼりを背負って、えっさほいさ
ここがいいかな?ヨッコイショ!
さあさあ、寄ってらっしゃい見てらっしゃい!
今日も楽しいことが始まるよ!
* * *
「CustomNobori」はVRC使用想定の「のぼり」型ギミックです。
ModularAvatarに対応していますので、アバターに簡単に装着することができます。
4つのデザインを切り替え可能で、デフォルトで8種類のデザインから好きなものを入れることができます。
背負って歩くモードと、その場に設置する二つの状態を切り替えできます。
オリジナルの画像を用意すればオリジナルののぼりをセットアップすることも可能です。
これらはVRChatのエクスプレッションメニューから操作でき、各種操作や設定を弄ることができます。
アイテムはオブジェクトのみバージョンもありますので、ワールド制作などの小物にもお使い頂けます。
宣伝に、広告に、お遊びに、のぼりを使ってみてください!
★導入必須要件
Unity(2022.3.22f1にて動作確認済)
VRChat Creator Companion(VCC)
VRChat SDK (3.10.1で動作確認済)
Modjular Avatar(1.15.1で動作確認済)
lilToon(2.3.2で動作確認済)
Gesture Manager(3.9.7で動作確認済)
※バージョンが違う場合、予期せぬエラーが起きる場合があります。
もし問題が発生した場合は、バージョンの一致を試みて下さい。
★対応済アバター
基本的にどのアバターでもお使い頂けます。
位置調整の必要は少ない為、個別対応の予定はありません。
位置調整を行いたい場合は下記にある「★導入手順」をご参照ください。
★商品内容
Puchikun_CustomNobori.unitypackage
☆使用三角面数/パラメーター数/ビット数
ポリゴン数:
のぼり(ObjectOnly版):△550
のぼり(MA対応版):△850
パラメーター数:6
使用ビット数:6
★ワールド制作にも
アセット内には「ObjectOnly」というフォルダがあり、オブジェクトのみのデータも同梱されています。
ご自由にカスタマイズするなどして、撮影やワールド制作等にもお役立て下さい。
★導入手順
2. VCCで作成したプロジェクトの「ManageProject」を押し、SearchPackagesから「VRChatSDK」,「lilToon」をインストール。
3. 見つからない場合は個別のページを検索し、最新の導入手順を調べてその通りに導入する。
4. パッケージをインストールしたプロジェクトを立ち上げる。
【データのインポート】
1. アバター改変用のUnityプロジェクトに、ご自身のアバターデータをドラッグ&ドロップでインポート。
2. 本Boothでダウンロードした「.unitypackage」形式のファイルを、同様にドラッグ&ドロップ。
3. インポートウィンドウにある全てのデータにチェックを入れ、作成されたフォルダを確認する。
4. 「AvatarSetup」と書かれたフォルダを開き、中にあるいずれかのアバターフォルダ内のPrefabから好きなものを選んで入れます。
【MAを利用したアバターへの装着】
1. 「Hierarchy」ウィンドウにご自身のアバターデータを入れて、Sceneに出現させます。
2. MA対応のprefabデータをアバターのRoot内にドラッグ&ドロップします。
【背負い位置の調整】
1. デフォルトの背負い位置から変更したい場合、アバターに入れたPrefabの階層を開き、「MA_ConstPos」というオブジェクトを見つけてください。
2. Inspectorの「MA Bone Proxy」というコンポーネントの詳細設定を開き、追従先のボーンを選択できます。(デフォルトは胸”Chest”です。変更がなければパスしてください)
3. 次に「Pos_PlayerBack」というオブジェクトを見つけ、これを移動・回転させることで、背負い位置を調整できます。Scene上での操作、またはInspectorのTransformから数値を変更してください。
4. テストプレイをして動かしてみて、望みの位置にくっついていれば問題ありません。位置が気になる場合は再調整してください。
【アイテムをアップロード時に非表示にする方法】
1. 自動でオフになる為支障はありませんが、もしアップロード時にアイテムを非表示にしておきたい場合は、アバターに入れたアイテムの階層を開いていき、「Transform」と書かれたゲームオブジェクトをオフにします。(Hierarchyの非表示ボタンではなく、Inspectorのアクティブ状態です)
2. プレイ中、エクスプレッションメニューを操作して出現させることで問題なく使用できます。
【アップロード】
1. Unity上部の再生ボタンを押し、Gizmoでアバターを動かしたり、GestureManagerを操作してアイテムが正常に装着しているか、動くかなどを確認して下さい。
2. 問題がなければ最上部ツールバーのVRChatSDKからアバターをアップロードしてください。(警告が出てもFIXボタンが出ていればそれを押せば大体直ります)
3. 完了、VRChatをお楽しみください!
★トラブルシューティング
※以下、トラブルが発生した場合にチェックするべき項目を書いておきます。
- Unityのバージョンは2022.3.22f1です、バージョンが一致するか確認して下さい。
- マテリアルがピンク色になる場合、「lilToon」シェーダーをインストールする必要があります。
- アップロードにはVRChatSDKが必要です。
- VRChatSDKやModularAvatarのバージョンが古いとエラーが起きる可能性があります。更新を試してください。
- ギミックが機能不全になる可能性がある為、Prefab内の階層や名前は変えないようにしてください。
- VRChatで使用できるアバターのパラメーター数には限界があるので、オーバーしていないか確認して下さい。
★利用規約
●利用規約全文(ja)
https://drive.google.com/file/d/1-nLMKKTnOBi1Cez-OO-A5PnQj0DJ6Ge6/view?usp=sharing
●Complete Terms of Use(en)
https://drive.google.com/file/d/1I42lpyFSclhbSeXQqqvsrsDPKakRgPWy/view?usp=sharing
●이용약관 전문(ko)
https://drive.google.com/file/d/1ZPJqLVpXu0BDlD5C8LYy5cuIa_YOn8gJ/view?usp=sharing
●使用条款全文/使用條款全文(zh)
https://drive.google.com/file/d/1uciQY6lTTPmc4WHOVcEPsmkIebxxQNym/view?usp=sharing
●要約
要約をまとめてあります、詳細は全文を確認してください
〇<OK>〇
〇 | 個人利用の範囲内での使用・改変、およびプライベート設定のアバターに入れてのアップロード
〇 | 有償無償を問わず、動画・配信・ライブ・パフォーマンス等での使用(宗教や政治的目的を除く)
〇 | アイテムを利用した暴力的・性的表現(ただし棲み分けを行うこと)
〇 | ワールド制作・ゲーム制作の一部として組み込み、利用すること(容易にダウンロードできない形式であること)
✕<Not allowed>✕
✕ | 第三者への配布・販売・本データが含まれるアバター等をパブリックで公開すること(改変、未改変、有償、無償を問わず)
✕ | 作者と偽る行為、法令に反する使用
★特典のご案内
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★更新歴
2026/2/2 V1.1 修正、フォルダ最適化。
2026/1/27 V1.0 リリース。
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