상품 설명
アバターに組み込むペンシステムです。Quest/Android/iOS対応
以下のような特徴があります。
・ペンで書くタイプ
・人差し指トリガーで書く
・太さ調整可能
・色は彩度・明度・色相を無段階に調節可能
・消しゴムは部分消しタイプ
・インク間隔を調整可能で、点線も書ける
・書いたものをGrabして移動、回転が可能
・ペンを頭からはやすこともできる
・両手で書ける
導入はプレファブをアバターにD&Dして、ペンの位置を調節するだけ!
ペンの開発はQvPenアートの巨匠 Gunberryさん完全監修!!
使い心地はお墨付きです。
※商品紹介動画・写真に映っている、アバター、ワールド、Gunberryさんなどは商品に含まれません。
動画の演出・撮影・編集もGunberryさんがやってくれました。
ありがとうございました。
漫画はだみんちゃんが書いてくれました!
前提条件
・Unity2022.3.22f1
(※Unity2019は動作対象外です)
・VRChatSDK Avatar 3.8.0 or later
・Quest、Android、iOS対応
導入手順
1. 本パッケージをインポートする。
2. Assets/nHaruka/PenSystem/PenSystem.prefabまたはPenSystemAndroid.prefabをアバターにD&Dする。
3.PenSystem/HandPoxyRとHandPoxyL(手に持った時の位置)とPenSystem/HeadPoxyとHeadPoxy2の位置(頭からはやしてるときの位置)をアバターに合わせて調節する
以上
線ガタガタしない?というご懸念について
本ギミックは一般的なアバターペンとは動作原理が異なっており(≠TrailRenderer)、ローカルとリモートで大きく見栄えが違うということは発生しにくくなっています。
私の検証した限りでは、他プレイヤーが書いたものもスムースに読み取れるようになっています。
※とはいえ完璧に同期しているわけではないので、多少のずれが発生する可能性はあります。
注意事項
・アバターペンである都合上、ワールドのQvPenのようなLateJoinerへの同期はしません。
・Fist(グー)の状態でトリガーを引くとインクが出ます。コントローラーによっては親指をボタンに乗せていないとかけないことがあります。
・必要以上に負荷をかけないよう、デフォルト設定では筆跡が一定量以上に到達すると古いものから消えるようになっています。
・ごくまれに写真に写らない不具合があるようです。状況が明確でないため、確認しましたらお問い合わせください。
・アバターギミックという制約上、ワールドギミックであるQvPenと完全に同じ書き心地は保証できません。ご了承ください。
利用規約
・Unitypackageそのものやそれに含まれるアセット、ソースコードの一部または全部の二次配布は禁止します。
・ギミックの機構、コンセプトをそのまま模倣し販売することを禁止します。
・本ギミックを組み込んだアバターのPublic化は可です。
・販売アバターへの組み込みは個別にご相談ください。
・法人利用は個別にご相談ください。
・画像作品、映像作品への利用は自由です。可能であればクレジットいただけると嬉しいです。
バグ報告・サポートについて
バグ報告やサポート依頼については、下記Discordに一元化しております。
お困りの際は下記へお問い合わせください。
※下記以外からお問い合わせ頂いても回答できない場合がございます。
サポートガイドライン(抜粋)
・他ギミックとの複合的な問題やUnityのバグ、その他作者の知見を超える内容についてはご回答できない場合があります。
・リクエストの内容が不鮮明である場合、回答が困難な場合があります。
・申し訳ございませんが、質問する前に商品ページを一読ください。自明に記載されている事項については都度回答できない場合がございます。
アップデート履歴
[2026-01-16: v1.2.2] 初公開
開発秘話
私nHarukaは日々フレンドの頭にしょーもないものを乗せるクソギミック職人です。
ある日私は急にGunberryさんの頭にペンを生やしたくなりました。
nHaruka「Gunberryさん!あたまからペン生やしましょう!」
Gunberryさん「いいですけどこれちゃんと描けるようにできませんか?」
nHaruka「できますよ!」
こうして神絵師監修のもとガチのアバターペン開発が始まったのでした・・・
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