Projector Shader【VRChatで使えるShaderでできたProjector】
상품 설명
~VRChatでも簡単に使えるProjector~
Decalベースのプロジェクターです。
VRChatでもAnimationで制御したり、大量のProjectorを用いたプロジェクションマッピングなども可能です!
別ページの
・Sticker & Decal Shader
https://appleteaworkshop.booth.pm/items/6993897
・Projector Shader
https://appleteaworkshop.booth.pm/items/7608953
はユーザが使用用途の機能を探しやすいように分けています。
Full Editionの内容に差はありません。
詳しくはこちらのドキュメントをご覧ください!
https://github.com/Appletea0673/StickerAndDecalShader_Document/blob/main/README.md
こちらのサンプルワールドではサムネイルの撮影環境や実際の動きが確認できます!
https://vrchat.com/home/world/wrld_df24ae98-2bbe-4759-8659-2e94190452bc/info
また、私の開発用ワールドの博物館区画にも置いているのでそちらもご興味あればご覧ください!
https://vrchat.com/home/world/wrld_64c456b3-8ef5-4e5d-874a-7376f8df6ec1/info
【商品詳細】
本商品には以下を含みます。
・Projector ShaderのUnityPackage
Full Editionには以下のすべてが含まれますが、
Projector ShaderにはGIF画像再生機能とParticle System対応とその機能のデモPrefab、
Basic EditionにはProjector Shaderに含まれる機能含む上記のものが含まれていない点に注意してください。
Appletea's Item
└Projector Shader
└[バージョン]
├Editor
│ ├Gif2Texture2DArrayEditor.cs
│ └LibInstaller.cs
├Material
│ ├Sticker and Decal.mat
│ ├Sticker and Decal_Fast Realtime Dark Light.mat
│ ├Sticker and Decal_Fast Realtime Light.mat
│ ├Sticker and Decal_Fast Realtime Peke Light.mat
│ ├Sticker and Decal_Fast Realtime Ring Light.mat
│ ├Sticker and Decal_Fast Realtime Square Light.mat
│ └Sticker and Decal_GIF.mat
├Prefab
│ ├Depth Caller.prefab
│ ├Fast Realtime Dark Light_Sticker and Decal.prefab
│ ├Fast Realtime Light_Sticker and Decal.prefab
│ ├Fast Realtime Peke Light_Sticker and Decal.prefab
│ ├Fast Realtime Ring Light_Sticker and Decal.prefab
│ ├Fast Realtime Square Light_Sticker and Decal.prefab
│ ├Gif Sample_Sticker and Decal.prefab
│ ├ParticleSystem_Sticker and Decal.prefab
│ └Sticker and Decal.prefab
├SampleGif
│ ├Animation_Full.asset
│ └Animation_Full.gif
├SampleTexture
│ ├Inverse Light.png
│ ├Light.png
│ ├Peke Light v1.0.png
│ ├Ring Light v1.1.png
│ ├Square Light v1.0.png
│ └Star_Mask.png
└Shader
├DecalEffects.cginc
├DecalProjector.cginc
├Depth Decal v2.1.shader
└MirrorDepthProvider.cginc
【機能紹介】
・基本的な機能
基本となるデカール機能は、複雑な形をしたものにでも歪まずに画像を貼り付けることができます。
・Projector Shaderの機能
投影方向に減衰、拡散する設定を備えており、
・プロジェクター
・高速リアルタイムライト
といった使い方が可能となっています。
・拡張機能
Full Editionに含まれるデカール拡張機能として、
・GIFアニメーション再生機能
・パーティクルシステムでの利用機能
があります。
・できないこと
このShaderにも得意でない点は3点ほどあります…!
①手前のもので奥のものへの貼り付きを遮ること
②周りの色と合わせること
③貼りたいものだけに貼ること
①については、擬似ライトや角度の浅い投影をするときに壁を貫通して奥の壁にも光が当たったり貼り付けられたりする問題が出てきます。これは、Shaderに搭載した「World Clipping」機能を使うことで対策できます!
「World Clipping Bounds Min」と「World Clipping Bounds Max」を調整してライトを当てたい範囲、シールを貼りたい範囲を制限してはみ出さないようにすることができます。
②については、本ShaderはUnlitなので、暗い場所でもシールが光ってしまったりする問題がありますが、将来的なアップデートでライティングに対応する予定なのでお待ちいただけると幸いです!
③については、アバターで使いたい場合などに起こる問題です。貼り付けたシールに手が触れたりした場合にその手にも投影されてしまいます。これについては、貼る範囲の薄さをできる限り薄くすることを推奨します。
【使用方法】
画像付きで説明しているドキュメントをご覧ください!
https://github.com/Appletea0673/StickerAndDecalShader_Document
【利用規約】
本商品を購入した時点で本利用規約に同意したものとします。
利用規約の内容は変更する場合があり、最新のものが適用されます。
対象コンテンツの利用権利の販売となります。
コンテンツを改変および任意メディアで利用することができます。
ただし下記を禁止します。
・他人が利用できるようにし、著作者の販売を阻害すること。
・コンテンツ自体に政治的または宗教的もしくは反社会的なメッセージを持たせること。
・違法行為への利用
・製作者を自称する行為
その他
利用権利は他人に譲渡することができません。
本データの著作権は作成者が有します。
本データを使用することで使用者側に不利な問題、如何なる障害や損失があっても配布元及び著作者は一切責任を負いません。
【今後のアップデート予定】
・PBRベースのライティングを追加
・Volume Light機能の統合
→ 値上げ予定
既知のバグ
・一部のワールドでVRC Cameraだけに写らないバグ
現在原因が分からず、対処できていません。原因を特定するためにもこのバグを発見された場合、ご連絡ください。
【アップデート情報】
2025/11/8 Ver1.0 公開
※アップデートに伴い値段が変動する事があります
모든 리뷰
더보기리뷰 등록
리뷰를 작성하려면 로그인이 필요합니다.
로그인하고 리뷰 쓰기