상품 설명
VRChat向けのMA対応アバターギミックです。
自分が改変した最高のアバターをデジタルフィギュアにして、VRChat内でツーショットを撮ったり、添い寝したり、鑑賞したりするギミックです!
デスクトップとPCVR(3点)で動作確認済み。
※Modular Avatar 1.13.0以上が必要です。
※Non-Destructive Modular Framework 1.8.3以上が推奨です。
(Non-Destructive Modular FrameworkはMAと一緒にインストールされるパッケージです。)
🧊商品の特徴
🔹デジタルフィギュアシステムとは?
本ギミックを導入したアバターを複製し、デジタルフィギュア(3Dモデル)として扱うギミックです。
ポーズモードとエモートモードを利用して、ツーショットを撮影したり、一緒に睡眠したり、フィギュアのように鑑賞したりすることを想定しています。
アップロード時点のアバターの状態が複製されます。
デスクトップでもPCVRでも使用できます。
🔹ポーズモード
- 現在のアバターと同じポーズでフィギュアを表示させるモード
- VRで自分でポーズをとった後に表示させることが可能
- 撮影ポーズギミック等でポーズを取らせた後に表示させることが可能
- スケール変更、高さ調節も可能
🔹エモートモード
- アクションエモートのように設定したアニメーションクリップを再生するモード
- デフォルトでエモートモード用ポーズを設定済み
- お手持ちのポーズやダンスのアニメーションクリップを簡単に設定
- ユーザーに追従するオプションを用意(台座表示、低速回転との併用不可)
- スケール変更、高さ調節、台座表示、前方表示、360度低速回転も可能
🔹エモートモード用ポーズ付属
- 発売時点で16種+αが付属
- アップデートでエモート用ポーズ追加
└ ピース片足上げ
└ 椅子座り
└ あおむけ
└ 横向き寝(左右)
└ 筋トレ(スクワット、腹筋、背筋)(ループアニメーション)
🔹デジタルフィギュアの表情変更機能
- アバターの表情ファイルを簡単に設定
- EXメニューからデジタルフィギュアの表情を変更可能
🔹MAでデジタルフィギュアのマテリアル変更
MA Menu Installer, MA Menu Item, Ma Material Setterコンポーネントを使えば、元アバターと異なるマテリアルがデジタルフィギュアで使えます。これらを設定したサンプルは「MAサンプル(prefab)」として同梱しています。
🔹その他
- 複製する際に除外するオブジェクトを登録可能
- MA対応なので簡単に導入&削除が可能
🧊注意事項
※Unity 2022.3.22f1以外は動作保証対象外です。
※VRChat SDK 3.7.0以上が必要です。
※Modular Avatar 1.13.0以上が必要です。
※Non-Destructive Modular Framework 1.8.3以上を強く推奨します。
※lilToonシェーダーが必要です。
※Modular Avatar に大きく依存しています。バージョンによっては不具合がでる可能性もあります。
※元アバターの全てのシステムやギミックがデジタルフィギュア側で機能するわけではありません。
※アバターを複製するため、ダウンロード容量は大きくなり、PB数は増えます。
※全てのアバターで正常に動作するとは限りません。
※VRChatのアップデート等により、将来的に商品が正常に動作しなくなる可能性があります。
※サムネイルのアバター本体・衣装・表情などは本商品に含まれません。
🧊利用規約
本商品を何らかの形で利用した時点で本規約に同意したものとみなします。
※改変の有無を問わず、再配布・再販売・公開を禁止します。アバターに組み込んでの配布・販売もご遠慮ください。
※未購入者とのデータ共有を禁止します。
※誰かの不利益になる行為、誰かを誹謗中傷する行為、迷惑行為および法令に違反する行為での使用を禁止します。
※ゲームに組み込む場合、単体で取り出せない形での使用を許可します。
※その他、常識の範囲内でのご利用をお願い致します。
※個人であれば商用利用可能、クレジット表記不要です。
※団体・法人の場合はクレジット表記をしていただければ商用利用が可能です。
※本商品の使用により、何らかのトラブルや損失が発生したとしても一切の責任を負いません。
※本規約の内容は予告なく変更される場合があります。変更後の規約は、販売ページに掲載された時点から適用されます。
🧊導入方法
1. 必要なものをインポートします。
- Modular Avatar(1.13.0以上必須)
- Non-Destructive Modular Framework (1.8.3以上推奨)
- lilToon
- 本商品のunitypackage
2. 本商品のprefabをアバター直下に配置します。
場所:Assets > uminato > デジタルフィギュア
3. (必要に応じて)ヒエラルキーに配置したデジタルフィギュアを選択し、インスペクターから設定を行います。
4. アバターをアップロードします。
5. EXメニューからギミックを使用できます。
🧊よくありそうな質問
Q. Build Failedでアップロードできない
A. 何かしらの上限に到達しているため、アップロードできない可能性が高いです。アバター容量、PB数、パラメーター数、コンタクト数など。
🧊その他
■制作環境・デバッグ環境・パフォーマンス
v0.2時点
- Unity 2022.3.22f1
- VRChat SDK 3.7.5
- Modular Avatar 1.13.4
- Non-Destructive Modular Framework 1.8.3
- 消費パラメーター 14bit~38bit
v2.0時点
- Unity 2022.3.22f1
- VRChat SDK 3.10.1
- Modular Avatar 1.14.3
- Non-Destructive Modular Framework 1.9.4
- 消費パラメーター 15bit~39bit
🧊更新情報
2025/10/16 v0.1
・ベータとして販売開始
2025/10/17 v0.2
・一部パラメーターを設定から非同期にできるオプションを追加
・アニメーションクリップを一括で追加できる機能を追加
・使用パラメーターが多い場合に警告を出す処理を追加
・VRC PhysBoneが多い場合に警告を出す処理を追加
・VRC Contact Receiverが多い場合に警告を出す処理を追加
・MA Parametersの最適化処理を修正
・簡易的なマニュアルを追加
2025/10/23
・ベータ期間終了
2025/10/25 v1.0
・専用リスト機能
・設定画面のスクリプト調整
・エモート用ポーズ追加
└ ピース片足上げ
└ 椅子座り
└ あおむけ
└ 横向き寝(左右)
└ 筋トレ(スクワット、腹筋、背筋)
2025/11/09 v1.1
・アバターや環境によって、エモートモードの出現位置が2回目以降更新されないので仕様変更(バグ修正)
2025/11/28 v1.2
・無駄なPhys Bone, Phys Bone Colliderを削除する処理追加
・エモートごとに再生速度を設定できるように(0設定は不可)
・MAサンプルにObject Toggle, Material Swapを追加
2026/01/12 v2.0
・エモートモードに追従オプション追加(他のエモートオプションと併用不可)
・メニュートップのアイコン変更
2026/05/10 v2.1
・ましゅまろPBの一部機能をサポート
・エモートモードに追従オプション時に前方表示で右斜め前に位置するように
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