상품 설명
・ ニュアンスのある女の子らしい感じのジェスチャー40種類
・ ジェスチャーは各対応アバターに合わせて調整しています
・ アバター直下に Prefab を置くだけで導入が完了する上、複数のジェスチャーに切り替えられるエクスプレッションメニューがついてきます ( 左右別に制御ができるバージョンもあります )
・ おまけで本商品の一部のハンドジェスチャーと組み合わせてオブジェクトを持てる Prefab があります ( エクスプレッションメニューからオブジェクトをオンにすると同時にハンドジェスチャーが固定されます )
・ VRChatでの使用を想定した、Unityにおけるアニメーション&コントローラファイルです
※アバター本体は付属しません。
・ 最新版 (Latest)
2025/11/14 ver.1.01
└ 左右別で制御ができるバージョンの Prefab ( HandGestureSet_Separatable_(アバター名) ) を追加しました
※しらつめ版で、AFK後にジェスチャーが機能しなくなる不具合を確認しています。( Modular Avatar の仕様によるもの )
Modular Avatar 側の対応待ちです。
注意事項 / Caution
※BOOTHではダウンロード商品の購入後の返品・返金ができません。
※商品を購入する前に必ず仕様を確認してください。
※再配布・再販売を禁じます
対応アバター / Supported Avatars
・ Grus ( https://kujishift.booth.pm/items/3190100 )
・ Lapwing ( https://kujishift.booth.pm/items/4993931 )
・ Marycia マリシア ( https://brn.booth.pm/items/6305948 )
・ Lowtus ( https://on-air.booth.pm/items/5941406 )
・ しらつめ Shiratsume ( https://harunopupu.booth.pm/items/6831821 )
※他アバターでの使用について
本商品はあくまでも対応アバター向けに最適化された商品です。データ性質上、他のアバターでの使用自体は可能ですが、各自で調整が必要な可能性があります。
※Lapwing 版アニメーションファイルについて
Lapwing の親指の仕様に合わせるため、左右非対称の数値になっているアニメーションファイルがありますが仕様です。( 概ね左右対称になるように調整しています )
親指の数値が大きいため、他アバターに流用した場合に親指が破綻しやすいかと思われます。
※しらつめ版について
デフォルトのエクスプレッションメニューから操作できる Eye Control が機能しなくなりますが、仕様です。 Prefab の MA Merge Animator の統合モードを「アニメーターに追加」に変更することで、使用すること自体は可能です。
仕様 / Specifications
・ ハンドジェスチャーアニメーション / Hand Gesture Animation
└ 36+没4
・HandGestureSet_(アバター名).Prefab
└ デフォルトの Neutral / Fist / Open / Point / Victory / RockNRoll / Gun / Thumbsup が既にオリジナルのものになっている他、Expression Menu から Open / Victory / RockNRoll / Thumbsup を他の各7種類のジェスチャーに切り替えられます
└ Expressions Parameters 12bit 使用
・HandGestureSet_Separatable_(アバター名).Prefab
└ HandGestureSet_(アバター名).Prefabを、左右別で制御できるようにしたものです
└ Expressions Parameters 24bit 使用
・HoldingObjectTemplate
└ 本商品のハンドジェスチャー[ Grip / Holding / Victory_04 / Holding_Handle ] と組み合わせて任意のオブジェクトを持てる Prefabです。
└ Expression Menu からオブジェクトをオンにすると同時にハンドジェスチャーが固定されます
- GripStick (L/R).Prefab
→ Grip で傘の持ち手など、細めの筒状のものを持つのを想定
- Holding (L/R).Prefab
→ Holding でコップなど、手のひらで持つものを想定
- HoldingCard (L/R).Prefab
→ Victory_04 でカードなどを2本指で挟むものを想定
- HoldingHandle (L/R).Prefab
→ Holding_Handle でコップのハンドルや鞄の持ち手などを持つことを想定
・ Modular Avatar 対応 ( Prefab をアバター直下に置いて導入 )
※Modular Avatar 1.14.1 にて動作確認済み
Animator Controller 制作 / 技術支援など:Hiro_m / スイカンパニー🍉 ( https://suikompany.booth.pm/ )
導入方法 / How To Use
0. Modular Avatar [ https://modular-avatar.nadena.dev/ja/ ] を導入しておく
1. HandGestureSet_uNya2.unitypackage をインポート
2. Assets/uNya28/HandGestureSet/アバター名/HandGestureSet_(アバター名)を、Hierarchy 内の実装したいアバター直下にドラッグ&ドロップ
※左右別で制御ができるのはHandGestureSet_Separatable_(アバター名)です
→導入が完了します。
※HoldingObjectTemplate の導入方法 ( サムネイルに画像版も掲載しています )
1. Assets/uNya28/HandGestureSet/アバター名/HoldingObjectTemplate 内にある Prefab を、Hierarchy 内の実装したいアバター直下にドラッグ&ドロップ
2.手順1で導入した Prefab の子の Object 内に、任意の持たせたいモデルをドラッグ&ドロップ ( 入れるとすぐ見えなくなりますが、仕様です )
※Gesture Manager [ https://blackstartx.booth.pm/items/3922472 ] または Av3Emulator [ https://lyuma.booth.pm/items/3480610 ] のどちらかを導入することを推奨します
3. 再生モードに入り、Gesture Manager か Av3Emulator の機能で Expression Menu メニューから手のジェスチャーを発動します。同時に、入れたオブジェクトも表示されるはずです。
4.ジェスチャーに合わせて、手順2で導入したオブジェクトの位置や角度、大きさを調整します。
※位置調整の際、Scene ウィンドウの左上のツールバーから PivotRotation を Global から Local に変更すると、Y軸における移動・回転の調整がしやすいです。
調整が終わったら、Inspector > Transform 右クリック > Copy > Component で、現在の数値をコピー
5.再生モードを終了し、元の画面に戻ります。
導入したオブジェクトの Inspector > Transform 右クリック > Paste > Component Values で数値を反映します
更新履歴 / Changelog
2025/11/09 ver.1.00
└ 公開 (Released)
2025/11/14 ver.1.01
└ 左右別で制御ができるバージョンの Prefab ( HandGestureSet_Separatable_(アバター名) ) を追加しました
Special Thanks
使用例の写真を提供していただきました。ありがとうございました!
恵須芽良Esumera
もちごめマン
チョコミント
Koma kai
koko
Marinnn_FR9
なやぽん
CHIHAU
他
모든 리뷰
더보기리뷰 등록
리뷰를 작성하려면 로그인이 필요합니다.
로그인하고 리뷰 쓰기