RenAI_type.B
상품 설명
RenAI_type.Bは、RenAI ( > https://booth.pm/ja/items/6787510 )のカスタマイズバージョンです。
マテリアルやテクスチャを調整し、Physics機能を向上させ、各種機能(ContactRecieverやSPSなど)を追加します。
それに加えて、軽量化テンプレートなどを同梱。
全体的に軽量かつ高品質なアバターにします。
性能詳細画像を商品画像欄に添付済。またPublicAvatarで試着可能。
Ver.4試着
> https://vrchat.com/home/avatar/avtr_ad5acec2-3000-42cb-ac93-079e738a348f
元商品と比較すると、マテリアルに各種調整を施したうえで、SPSsocketとコンタクトレシーバーを外付けで用意しています。
なので拡張機能だけ移すこともできます(その場合unpack prefavなどが必要)。
改変内容の共有などを目的とした商品ページ!君もRenAI( > https://booth.pm/ja/items/6787510 )をあれこれしてくれ。
注意事項
1:複数の外部拡張機能が必要。
・Poiyomi ( > https://www.poiyomi.com/ )
・VRCfury ( > https://vrcfury.com/ )
・AAO ( > https://vpm.anatawa12.com/avatar-optimizer/ja/ )
・TTT ( > https://ttt.rs64.net/ )
2:非正式リリース品につき、未完成部分あり。
・Fecial Expressionは入れてないです。
・マテリアルなどが調整に伴い改変される可能性があります。
3:BuildSettingでの注意
・Build時に高負荷状態を引き起こすので、アップロードデータの破損が起きる場合があります。
・DevelopmentBuildおよびScriptDebuggingをOnにして、CmpressionMethodをLZ4HCにすることを推奨します。
利用規約
GoogleDocument、使用する前にお読みください。
【JP】
> https://drive.google.com/file/d/1CKS6zmZ3JkezvNkWXpYZGUwYdU-Z0QT6/view?usp=drive_link
【ENG】
> https://drive.google.com/file/d/1CKgomhVm0Waj3HaaVwoLxx6qe5vN-thd/view?usp=drive_link
【KO】
>
https://drive.google.com/file/d/1sjWKOe4JqCLJ_OXU47LmJjoEU-LNdYDy/view?usp=drive_link
【ZH】
> https://drive.google.com/file/d/1VlEE8PhvI1eGjpcrdkD1OxR9MbVJVSfE/view?usp=drive_link
(この利用規約はVN3 License( https://www.vn3.org )を使用し作成されています。)
■ 本データを購入時点で本利用規約に同意したものとみなします。
更新履歴
2025/0618/20:30
JawBoneをImport settingでつけたままだったことに気づいたので調整。
2025/0619/02:00
全体的な明るさを落とすことで暗所でのビジュアルを調整。また内臓のMaterialをきらきらとさせ、ついでにお腹とDefultClothも調整。
2025/0620/14:30
わかりやすくするためFolder名など調整し、SPSoptionを追加してExpressionMenuを簡単に弄れるように調整。
2025/0620/15:30~16:00
Physics関連をより使いやすく整理し、かついらないColliderを外すなど調整
2025/0620/16:30
TexTranceTool用の軽量化テンプレートを用意
2025/0620/18:00~23:00
Materialを調整
(軽量化目的で輪郭線設定を変更)(半透明素材のGrabPassをいい感じに調整)
TTTによる軽量化込みでpoorまで下げれるよう各種調整
2025/0621/05:00~07:00
TTT式軽量化TemplateのためにProbesなどを全体的に設定し、明るさを統一しやすく
Shaderを調整
(Bake関連を不具合起こりにくいようにし、LimlightをLiltoon形式でセット。これにより暗所でのライティングをきれいに)
DefultClothにConstraintを付与。体に服がめり込まなくなる
2025/0621/07:30~09:00
MaterialのShadingがMultilayarだったのでSkinに変更。
ImportSettingを調整し、全体的なポージングを修正。
一部Materialにアルファカットオフを付与。透け感を確保
SPSを全面的に改修し、ExpressionMenuを特に修正。ついでに胸用のSocketも追加
2025/0621/19:00
全体的なMaterialの調整
・内臓の色合いをMatcapからShading(wrapped)によるものに変更。
・肌関連のMatcapとShadingをより暗所に適したものに調整
・半透明素材のShadingを調整し、光の屈折を再現
2025/0621/19:30~23:30
Materialをかなり調整
2025/0622/05:00
めちゃくちゃMaterialを調整。見た目かなり変わったので旧型と新型で分ける。
それ用に軽量化テンプレを更新
・髪の輪郭線をOutlineEarlyに変更。透明感でた。
・全体的に光関連の設定いじった。明るいところだと明るく見えて、暗いところでも色落ちしない。
・細かいところの設定を統一して、不具合起きにくく、かつTextureMemory削減
2025/0622/1900
LightDateなどを更新し、照明環境へ幅広く適応
2025/0622/19:30~45
マテリアル間違えてたので修正
Visemeはずれてたので修正
2025/0622/20:45~21:30~22:45
いったんShadowおよびLightの調整を均一化し、通常のアバターのように表示されるように調整
ImportSettingが狂ってたので再調整
2025/0623/16:30
マテリアルを全面的に整理し、ライティングを再調整。これにより暗所でちゃんと影色の遷移が働くように
ついでに距離フェード(Proximity Color)を追加
2025/0623/17:30
影の色や限度などの設定が吹っ飛んでいる場所を修正
2025/0624/05:00~07:00~09:00
PhysicsやAnimationに手を付けるにあたってVerを更新。胸や髪が自然に揺れるようになった。
Visemeと相性が悪かったのでRealtimeShadowを切り、ToonShadowに
Bone構造とConstraightを(Prefavで)調整
2025/0625/09:00
ポーン構造とPhysics調整。より自然な揺れ動き。
身長と視点位置を調整。
新規テクスチャ成形、マテリアル大幅調整により全体的な輝度を抑える。この際にカラーリングの違和感があったので、一時的に髪色を付与。
ついでに遊びで差し色いれた。いらない場合はMatcapいじればOK
2025/0625/11:00~12:00~12:30~21:00
・顔テクスチャを調整し、余計な設定を一部除去
・Physics調整(髪の可動域など)
・MatcapがAnimationと相性悪いので一時的に削る
2025/0625/23:00
・問題を特定。どうやらEnviroment系統は描画順的にAnimationと相性悪いらしい。調整
・解決したのでMatcap設定を一部復元
2025/0626/03:30
・ImportSettingのNeckとHeadを調整し、顎を引くなどすることでカメラを構えた時の映りをよくする
・Matcapの設定を抑えめに復元
・マテリアルのBakeおよびprobed関連を調整し、暗所での視認性をより向上
2025/0923/21:00
・ToonStandardを利用して肌の質感を向上させつつ、構造をシンプルに
2025/0924/06;30
・軽微なコンストレイント数値の修正
・ToonSマテリアルの追加および調整によるカラーリングの更新
(赤さを減らし、より暗所に適応)
(発光の色合い統一)
2025/0925/19:00
・AvatarDescriptorの設定がずれていたので修正。これによりEyeTrackやJawFlapが正規の挙動に。
・発光を極力抑え、MatcapをMultiPliに変更。暗所での色合いをさらに修正。
2025/0926/03:30~09:00
・MaskTextureの新規生成および設定。
・いくつかの余分な設定とMergeやAtlasを解除。これにより負荷がTexturememory30~35mbだったのが27mb程度に減少。
・Animationによる表情の遷移と相性を考え、MatcapをFaceで無効に。
・ファイル構造が使いづらかったので、全体の構造を調整。これにともないReducationファイルを統合。
・ファイル構造の調整に伴い、引用元データなどを効率化したことで、テクスチャメモリーが大幅に減少した。
2025/0927/21:00
・EyeTrackの調整がうまくいかないので、暫定処置として頭のScaleを調整しました。
・Detail用にTransTextureを用意しきりました。これによりこまかな陰影のみに補正がかかります。
・HairOutlineを大幅に改修しました。高品質かつ軽量になりました。
・FecialControlに割り当てミスがあったので修正しました。ExpressionMenuに起きていた不具合が解消されました。
2025/0928/10:00~18:00
・アウトラインマテリアルと一部の不透明マテリアルを調整
・顔以外の皮膚関連要素にRealisticVerySoftShadowを適用
(一部のマットキャップ設定を変更しました。)
・MaterialのMaskやDetail用Textureを更新し、余分な設定を解除
・TTTの構造を効率化
・視点およびFecialの位置がずれていたので修正
・Descriptを調整し、瞼の挙動を正常にしました。これにより上下の視点移動がよりわかりやすくなります。
・Materialの割り当て内容などを調整中です。これに伴い一部の外見が変わっています。
2025/0929/02:00
・ImportsettingのImportNormalがOffになりました。これにより顔のAnimationに伴うバグが修正されましたが、Poiyomi(Renderが特殊なもの全般)にでの見た目が大きく変わってしまったので、マテリアルを大幅に更新しました。
・髪のマテリアルと、Physicsを、根本的な部分で調整。
・髪が自然な影色遷移するようになり、グラデーションが追加。
2025/0930/08:00~20:00
・もろもろの整合性を確保
・LegおよびDetail用MaskTextureを新規成型
・Physicsをさらに調整
・FecialとAvatarのAnimator調整
・Animation追加およびBlendShape調整による表情関連の自由度追加および高品質化
2025/1001/1830~22:30
・FecialのBugFix
(PakuRecieveに確認用の自己に対する判定を入れたままだった。これによりHead入力が入り続けてしまい、Visemeが機能しなくなるバグがあった)
・Poiyomiへの再移行による見た目の強化と、距離フェード&裏側塗りつぶしの再適応。
(Skin関係と顔用のMaterialをPoiyomiで再出力)
・PoiyomiのRenderを調整。
(追加設定の調整と、Fallback設定の調整)
・CubeMap採用による顔の法線露出対策
2025/1002/05:30~20:00
・Matcapの調整による色合いの調整
(全体の色合いを統一)
・光と影の影響を統一
・特殊効果を追加
(internal pallax & reflextion & specular & anisotropics)
2025/1003/15:00
・特殊効果を整理し、それに伴いマテリアル順序も整備
(これによりMaterialSlotsが最大29まで減少可能に)
(髪のカラーリング彩度をあげたが、やや明度輝度への対応力が減った。今後修正予定)
(髪の紫部分を輪郭線と同化するよう調整)
2025/1004/19:30
1:SkinMaterialの調整
・視覚的な隙間を解消するためCullを調整
・Shading付与効果の選別
・MaskTexture割り当ての最適化
・Alpha関連設定の調整による自然な特殊効果の遷移を実装
2:その他
・ブラジャーとパンツの特殊効果を削減。
・発光素材(ToonStandard)にTextureを適用。これによりTTTの不具合が修正。
・EyeWhiteとToothの暗色適応性を調整。
2025/1005/21:00
1:髪の調整
・特殊効果、MaskおよびMapTexture、Detailを調整
・CubeMapを適応することで、明度を調整
(これにより暗所でグラデーションが発生するが、明るい場所だとより白くなるように)
2:BackupMaterialFileを更新
・Skin関連をBackUpに保存
2025/1006/00:00~23:00
1:DetailほかMap関連をRGBAColorMaskingに移植。
・髪と顔の質感表現用のもろもろが混雑してきたので、一括で調整できるRGBAcolormaskingに移植。
・これにより全体的な粗が減ったが、粗に助けられていた部分(細かな彩色など)に問題が出た。
2:FlushOutlineからShadingを解除
・Pointほかライトに悪影響を与えていたので、設定を解除した。
3:髪の一部にDepthFXを採用
・顔の形状が透けて見える効果だが、これはFrenel関連と干渉しており、角度によって効果が消える。
2025/1007/18:30
1:FaceのMeshを改善
・ImportSettingのMeshにした。
・法線露出なし!
2:Animatorの調整
・Animator全般をより調整しやすいものにした。
・Maskいれてみたりもした。
3:Animationの調整
・FeceMesh変更に伴い、消えたBlendShapeの割り当てを解除。
・遷移時間の調整により急な切り替えを減らした。
(HandGestureなど)
4:SPSの調整
・SPSのPrefavにMenu追加機能などをいれた。
・もとのExpressionMenuにはSPSが最初は入っておらず、SPSprefavを入れるとMenuが出るようになった。
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