つながる、歩く、感じ合う。【シン・アバターリードシステム】
상품 설명
「シン・アバターリードシステム」は、日常のさりげない「つながり」をもっと自然にする引っ張りギミックです。
フレンドやパートナーと“手を繋いで”一緒に歩くことができるから、よりリアルなVR体験を楽しめます。
従来の「首輪のみ」から進化し、PhysBoneを自由に指定(最大5箇所)可能!
手だけでなく、しっぽや服の一部を軽く引っ張ることもでき、動きの幅が広がりました。
🌟 主な機能
🔹 手を繋いで引っ張ってもらうことができる
フレンドやパートナーと自然に手を繋ぎ、一緒に歩くことが可能。
🔹 PhysBoneを自由に指定可能(最大5箇所)
手だけでなく、しっぽや服の一部など好きな揺れものを引っ張ることができる。
🔹 遅延のないスムーズな追従
従来のシステムの遅延問題を解消し、どの視点からでも違和感なく引っ張られる動作が見える。
🔹 放置状態でも引っ張ってもらえる
プレイヤーが操作をしていなくても、設定したボーンを通じて引っ張ることが可能。
📈 更新
12/28 - v0.9
・WriteDefault問題関連の修正
2026 04/03 - v0.2 EXE 追加
・OSCQueryに対応
・OSCに関する細かい設定が不要になりました。
🔧 使用方法
1. 事前準備
1️⃣VRChatを起動する際に、付属の 「PullMe!!v?.?.exe」 を起動する。
2️⃣VRChatを起動後、ターミナルに「正常稼働」と表示されていることを確認。
3️⃣もし正常稼働と表示されない場合は、VRChatのOSC設定を有効化する。(設定方法は後述)
2. システムの有効化・無効化
🔹Expression Menu から リードの有効化/無効化 を切り替え可能。
3. システムの使い方(掴む側の操作)
🔹掴む人(購入者でなくてもOK) は、揺れもの(PhysBoneが設定された箇所)を探す。
揺れものに ハイライト(リング型の表示) が出ている場合、その箇所を掴む。
掴むと、プレイヤーを引っ張ることができる!
📄 仕様
ModularAvatar 確認バージョン: 1.13.4
lilToon バージョン 確認バージョン: 2.2.1
ExpressionParameter 消費量: 15bit
🏭 セットアップ方法
📹 詳しい手順は動画でも解説しています!
1. VCCでModularAvatarを導入する
1️⃣VRChat Creator Companion(VCC) を開く
2️⃣「Manage Project」→「Add Package」 をクリック
3️⃣「ModularAvatar」を検索し、追加
4️⃣インストールが完了したら、Unityを再起動
2. Prefabをアバターに配置(📹動画あり)
1️⃣「Assets/wetty_serial/PullMe!!」フォルダを開く
2️⃣中にある「PullMe!! 」という Prefab を、アバターの直下に配置
3. PhysBoneの設定
1️⃣配置した「PullMe!!」を開き、「BoneProxys」を選択
2️⃣Inspectorに表示されるコンポーネントに、PhysBoneが設定されているボーンをドラッグ&ドロップ
3️⃣「手を引っ張る機能」を有効にしたい場合は、コンポーネント下部のチェックボックスをON
🛠️ 導入後に不具合が出たら
表情が元に戻らない、服のトグルが効かない、片方を切ると別のものまで消える——
こうした症状は、アバターの中で「WriteDefaults」という設定が ON のものと OFF のもので混ざっていることが原因の場合があります。
無料の修正ツールを配布しています。アバターの一番上に部品をひとつ付けてアップロードするだけで、この食い違いを自動で揃えます。
👉️ WD問題できる限り直します【WriteDefaultsFixer】
https://cornflake.booth.pm/items/8695171
元のアニメーションやアニメーターのファイルは書き換えないため、合わなければ部品を外すだけで元に戻ります。
🌐3Dモデラーさんへ
このシステムはPhysboneさえ入っていれば引っ張れます。
ぜひこのシステムの知名度を利用して3Dモデルを作成してほしいです。
名前も使ってください。
宣伝にも使ってください!
楽しみにしています!
win win!
📃 よくある質問(FAQ)
Q1. 正しく動作しません!どうすればいいですか?
A. 以下の点を確認してください。
🔹「PullMe!!」を起動しているか?
🔹 VRChatのOSC設定が有効になっているか?
🔹 VRChatのインタラクション設定が適切になっているか?
Q2. Boneが指定できません!どうすればいいですか?
A. 以下のケースを確認してください。
🔹 PhysBoneにすでに別のパラメータが設定されている場合
🔹 不要なPhysBoneのパラメータを削除してから、BoneProxyに設定してください。
🔹 PhysBoneがついていないボーンを設定しようとしている場合
🔹 PhysBoneをアバターに追加し、そのボーンを適用してください。
Q3. 他のOSCギミックと同時に使えますか?
A. 通常は1つしか使用できませんが、以下のツールのどちらかで解決できます。(好み)
OSC Hub(サポート終了)【https://serial.booth.pm/items/5098799】
VOR (VRC OSC Router)【https://github.com/SutekhVRC/VOR】
↑おすすめ✨️
Q4. デスクトップモードで使えますか?
A. 使えます。
※ 引っ張る側はVRモードである必要があります。
⚠️ 重要な注意事項
🔹VRChatのアップデートにより動作が変わる可能性 があります。
🔹このギミックはPC版専用ギミックです。
🔹各動作確認済みバージョン
Unity → 2022.3.22f1
ModularAvatar → 1.11.4
NDMF → 1.6.7
📞 カスタマーサポート
技術的な問題や操作方法に関する質問は、Boothのメッセージ機能をご利用ください。
対応可能な言語は日本語のみとなります。
📄 ライセンス
本商品は、VN3ライセンスのもとで提供されています。
https://drive.google.com/drive/folders/1abVboH1QQest6v_oEyrNajdEarmGNN2L?usp=sharing
🧑🤝🧑スペシャルサンクス!
⌨️インストールスクリプト作成
@illusive_isc さん
↳https://illusive-isc.booth.pm/
🎞️動画撮影協力
@ZungDa_GanEn さん
@chiaki2033 さん
@helldking1 さん
⚙ 仕組み的なこと
🔹動かす仕組み
引っ張られている側では付属のアプリがOSCで移動入力をして、実体を動かしています。
引っ張っている側は手にアバターを追従するようになっており、実体から位置がズレます。
→なので、引っ張っている側は実体からズレてスムーズにアバター位置がついてきます!
🔹つかみ位置設定ロジック
選択されたボーン全体の4/3に掴み判定が配置されるようになっています!
プレイモードで見てみてね✨️
🔹複数人同時に掴むコツ
一人目が掴んだときにあんまり動かさないで!
実体とアバターの位置があんまりズレないようにして掴んでみてね✨️
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