(3Dモデル)帝国陸軍-戦闘帽 将校用
상품 설명
(3Dモデル)帝国陸軍-戦闘帽をご覧頂き有難うございます。
この3Dモデルは、昭和13年(1938年)に陸軍に採用された略帽(戦闘帽)の将校用をモデルに作成致しました。
すでに「(3Dモデル)帝国陸軍-戦闘帽」をお持ちの方は「追加用テクスチャ」をご購入頂けるとUnity上の設定が必要になりますがお得に入手して頂けます。
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●データ概要
3DCGソフトBlenderで作成した3Dモデルになります。
本3Dモデルはアバターを用いたサービス(VRChat等)向けに開発された
「【無料】lilToon」シェーダーを用いてUnity Packageを作成していますので
事前にUnityに「【無料】lilToon」をインポート頂いた上でご利用下さい。
●ポリゴン数
△2894
●内容物
①「Army_FieldCap_Officer」…Unity package
②「Textures」…テクスチャの入ったフォルダ
③「FBX」…FBXの入ったフォルダ
④「Redume」…テキストファイル
⑤「萌黄軍需用品店販売の3Dモデル利用規約」…PDFファイル
●Unity package「Army_FieldCap_Officer」内の説明
1.Prefab…Prefab1種が格納されています。
2.FBX…1種類のFBXが格納されています。
3.Materials…1種類のマテリアルファイルが格納されています。
4.Textures…3種類のテクスチャファイルが格納されています。
●利用規約について
本モデル・データのダウンロードをもって同梱されている利用規約
「萌黄軍需用品店販売の3Dモデル利用規約」に同意したものとみな
します。
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※「追加用テクスチャ」についてのテキスト↓
※こちらは追加販売テクスチャです。こちらの商品を正常にお使いいただくためには、
別途Boothにて販売中の「(3Dモデル)帝国陸軍-戦闘帽」が必要になりますのでご注意お願いします。
●内容物
①「Textures」…テクスチャの入ったフォルダ
②「Redume」…テキストファイル
③「萌黄軍需用品店販売の画像データ利用規約」…PDFファイル
<追加販売テクスチャの導入方法>
①Unityを起動する
②Unityに「【無料】lilToon」をインポート
③Unity package「FieldCap」をインポート
④マテリアルを作成する
④-1 「4.Textures」の中にTexturesフォルダの画像3枚をインポート
④-2 「3.Material」の中のいずれかひとつを選択しキーボード「Ctrl/D」を押し複製する
④-3 複製したマテリアルを選択し、Inspectorの「色設定」⇒「メインカラー/透過設定(色替え)」
⇒メインカラーに「Army_FieldCap_Officer_Texture」を設定する
④-4 「ノーマルマップ・光沢設定」⇒「ノーマルマップ設定」⇒「ノーマルマップ2nd」に✓を入れ
ノーマルマップに「FieldCap_Officer_NormalMap」を設定する
④-5 「ノーマルマップ・光沢設定」⇒「マットキャップ設定」⇒「マットキャップ」に✓を入れ
マットキャップに「matcap_metal_realistic」を設定する
※「matcap_metal_realistic」はliltoon側に入っていますので検索を行い選択下さい。
④-6 同じくマットキャップ中のマスクに「FieldCap_MatCap_Mask」を選択する
⑤ 「2.FBX」の中の「FieldCap」をHierarchyにドラック&ドロップしSceneにモデルが表示されるか確認
⑥Hierarchyの「FieldCap」をクリックしInspectorのMaterialsを展開、Element0に④で作成したマテリアルを適用
⑦Sceneのモデルにテクスチャが適応されていれば完成
●利用規約について
本モデル・データのダウンロードをもって同梱されている利用規約
「萌黄軍需用品店販売の画像データ利用規約」に同意したものとみなします。
改定履歴
2024/5/1 販売開始 Ver.0
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