상품 설명
電車の3Dモデルです。
blenderとunityで使用できます。
イラストや漫画制作用にBlenderでLineArt(輪郭線モディファイアー)を設定しています※表示させると重くなります。
体験版は3Dモデルビューアーから(1車両のみ)
https://3dmanga-maker.com/3dviewer_train/
内容
・blenderファイル1つ
・unityパッケージ1つ
・テクスチャ8つ(カラー、ラフネス、ノーマル、メタル)
・マテリアル5つ
ポリゴン数△396176
10車両
使い方
・Blenderでの使い方
Blenderで使用する場合レンダーエンジンをcyclesにするときれいに撮影できます。
輪郭線を表示させたい場合、コレクションに設定済みのLineArt(輪郭線モディファイアー)があります。カメラ視点で表示されます。
表示させると描画が重くなります。カメラの角度によってはかなり重くなります。
・unityでの使い方
UnityPackageをUnityのProjectにDrag&Dropして下さい。
Prefab化してあります。
・vrchatでワールドをアップロードする方法
VRChat Creator Companion(VCC)で新しいプロジェクト(World)を作成すると簡単です。
--- 明るさ設定 ---
Directional Lightを選択して
InspectorからShadow TypeでNo Shadowsを選ぶと全体が明るくなります。
--- 衝突判定を追加 ---
床や壁に衝突判定が設定してあります。
ドアに衝突判定を追加したい場合は、衝突判定を追加したいオブジェクトを全て選択して
InspectorからAdd ComponentでMesh Colliderコンポーネントを追加して下さい。
設定が完了したらメニューのVRChat SDKから『Show control panel』を選択してアップロードしてください。
利用規約
本商品の素材をご利用いただく前に必ずご一読ください。
・素材の利用について
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素材は規約の範囲内であればすべて『営利・非営利』を問わず無料でご利用いただけます。
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・禁止事項
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・著作権について
素材は規約の範囲内であれば自由に編集や加工をすることができます。ただし加工の有無、または加工の多少で著作権の譲渡や移動はありません。
ご利用の際の著作権・提供等の表示は不要です。全ての素材の権利は制作者である『3Dで漫画を作ろう』が保持しています。
・免責事項
素材を利用することによって発生したトラブルについては一切責任を負いかねます。
全ての規約は予告なしに内容が変更される場合があります。何卒ご了承ください。
2024年4月2日 3Dで漫画を作ろう
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