상품 설명
内容 (三峯神社神紋、水天宮神紋(水天宮総本宮神紋、日本橋水天宮神紋の一種)、総本宮愛宕神社神紋の一種(片倉小十郎甲冑より)、諏訪大社下社神紋、須川南宮諏訪神社神紋、福島縣護國神社神紋、福岡縣護国神社神紋)
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※1つのZIPフォルダの中に1点1点個別にデータが入ってます。
サイズ1000px × 1000px (余白あり) モノクロ
拡張子AI (CS2)、PNG、PSDの3種類、全て背景透明の素材です。
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※家紋としての使用実績は未確認の紋様です。神社の神紋です。
【三峯神社神紋】
埼玉県秩父市の三峯神社の神紋の菖蒲菱である。
【水天宮神紋】
福岡県久留米市水天宮総本宮の神紋と日本橋水天宮の神紋の一種(代表的な神紋は左三つ巴紋の方)。水天宮椿。
こちらの椿紋は描かれているものによって葉脈、葯、花糸の数に統一性なし。水天宮2社で確認できた銅灯篭、提灯、装飾品、札でそれぞれ線の本数がバラバラ。今回椿紋を描くにあたり椿の花の形状を観察、特におしべの最前列(下部)の葯と花糸の本数は同数の図柄を採用した。
【愛宕神社神紋の一種】
『愛宕山大權現守護所』江戸時代初期、京都市の愛宕神社総本宮の古札に使われていた神紋の一種。『片倉小十郎重綱 黒塗五枚胴具足』仙台市博物館蔵より。
【諏訪大社下社神紋】
長野県諏訪郡下諏訪町にある諏訪大社下社の神紋。
諏訪大社上社神紋は家紋としての使用実績あり→〈梶紋〉へ
【福島縣護國神社神紋】
福島県福島市信夫山に鎮座する福島縣護國神社ほか複数の神社の神紋である。(執筆日 29/3/2024)
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