상품 설명
【重要】
PIXIV規約との相性上の問題から、当アプリで作成した作品をPIXIVにアップすると凍結する可能性があります。Twitter(X)は問題ありません。
※2024/11/1:版権元(Yoster様)に問い合わせを行なったところLINE風トークについては『現在のところ常識の範囲内であれば』OKという確認が取れていますが、PIXIVの運営管理の都合から『公式画像流用のアイコントーク』は一括して凍結の対応を取るものと思われます。
【内容】
mac/Windows用の実行プログラム、データファイル等。
【概要】
ゲーム、ブルーアーカイブに登場する『MomoTalk』のようなLINE風トークを作成出来る二次創作ツールです。(MolluTalk系のプログラムが前身です)
画像のようにテキストベースの文章をプログラムが読み取る事でトークを生成します。小説を書くようなイメージでトークを作成出来ます。
本アプリは@@@ユウカ@@@と打てば一発で設定したアイコンを呼び出せるので、慣れれば指でスクロールして視覚的に生徒達のアイコンを探し出さなければならないスマホ系アプリより楽かもしれません。
また、ほぼ全ての作業がテキスト入力に集約されているのでキーボードでの作業が行いやすく、すなわち長文トークの作成に向いています。
テキストデータに依拠するので過去データの保存・編集が容易です。(トーク文章の自動バックアップ機能を有します)
基本的な使い方は下記WEB版と同様ですので、こちらをお試しの上でダウンロードされるのがよろしいかと思います。※
https://plumtalk.onrender.com/
※WEB版としての都合上、こちらにはトーク文章のバックアップ機能がありません。
【注意点】
動作確認のため、暫定的に公式素材のキャラ顔画像をトリミング・低画質化したものをアイコンに設定しております。
その状態でプログラムを配布する事はブルアカの公式ガイドラインの禁止事項
『直接的にコンテンツの素材(イラスト、動画、音声、楽曲等)をコピー、スキャン、サンプリング、トレース等で使用するなど、創作性が無いまたは低いもの』
に抵触する可能性がありますが、利便性の面から敢えてそうしております。
『創作性が無いまたは低いもの』であるか否かが重要であると考え、文章による創作性がメインの二次創作コンテンツを補助するためのツールとして『グレー』のラインであると解釈しています。
※旧Mollutalkは公式スタンプの利用などの拡張機能が、暫定ではなく完全な形として利用出来るようになっていたためトーク作成アプリのグレーラインを超えたものと認識しています。
なお、生徒同士の左右での会話の掛け合いや文字色の変更などモモトークにはないオリジナルの要素をメインに設計しており、アプリ自体にもそれなりの独自性があります。
そもそもTwitterでよくみられるLINE風トーク自体が禁止事項に抵触していると言われても否定出来ない面があるので、アイコン付トークという二次創作ジャンルの全てにおいて公式様から「禁止はされていない」ぐらいのグレーなニュアンスで認識して頂き、良識的な範囲でご利用頂くようお願いいたします。その限りにおいては本アプリも問題ない程度の機能に収まっていると思います。
本ツールで作成したトークについて、自由にSNS等にアップしていただいて構いませんが、以上を考慮した上で十分なモラルをもってご利用ください。
(※特定の創作チーム・グループのトーク作成アプリとして採用していただいても結構です。当方の許可不要です)
基本仕様
・exeファイルを起点としてトーク製作用の画面が立ち上がります。(GUI)
・PNGファイルの生成:フォームに入力した文章はHTML形式に変換され、プレビューエリアに表示されます。最終的にPNGファイルとしてダウンロード出来ます。
・テキストのバックアップ機能:HTMLがプレビューエリアに表示された時点で、フォームに入力した文章はテキストデータとして専用フォルダにバックアップされます。
・アイコン画像の差し替え:charactorList.datの編集による新規アイコンの設定が可能です。
※ある程度PCを理解している方向けです。
・その他、専用の文言をテキストエリアに記入する事でアイコンの差し替えが可能です。
トークアプリとしての機能
・アイコン付トークの左右配置:生徒や先生同士の掛け合いを左右で行うことが出来ます。
・モモトークライクな配置設定:右配置のアイコンを隠す事で、モモトークに近い形で生徒と先生の会話を再現することが出来ます。
・ラベル風の窓、返信風の窓、絆ストーリー風の窓を作成出来ます。
・文章の強調機能:照れ字モードと赤字モード、強調大文字モードによる、抑揚のある会話文を作成出来ます。
※主にコメディ向けとして設定しているので、曇らせ系の表現は難しいかもしれません。
動作環境
mac
Windows 11
※恐らく10でも使えると思います。
その他、CSS3に対応するGoogle Chromeのインストールが必須です。
(Chrome系ドライバーを起点にしてGUIプログラムが立ち上がるため)
何らかのウイルスセキュリティーソフトが入っている場合、本プログラムの動作を危険なものだと誤認し、動作を強制終了させてしまう事があります。
その場合はセキュリティーソフト側の設定を変更、exeファイルの動作を承認する必要があります。
バージョン履歴
-----2024/7/9-----
バージョン1.2.9
アイコン種類の追加
charactorList.datのキャラクター判別IDの更改とそれに伴うコード修正
改行コードの読み取りを修正。MAC⇔Windows双方向でのTXTファイル編集に対応。
MAC版アプリ実装
-----2024/4/25-----
バージョン1.2.8
アイコン種類の追加
-----2023/12/14-----
バージョン1.2.7
アイコン種類の追加
-----2023/11/7-----
バージョン1.2.6
ファイル保存処理の更改。
直前の作業内容のみを保存し、旧ファイルが残り続けないように変更。
-----2023/10/3-----
バージョン1.2.5
アイコンレイアウトの変更、アイコン種類の追加
-----2023/10/3-----
バージョン1.2.4
『…』などの記号が文末に来た場合に改行が乱れる不具合を修正
Plumtalkラベルの廃止
モブアイコンのタグセットの追加変更
-----2023/9/23-----
バージョン1.2.3
軽微な不具合修正
-----2023/9/22-----
バージョン1.2.2
チュートリアルの仕様を変更しました。
-----2023/9/22-----
バージョン1.2.1
画面のレイアウト調整を行いました。
画像生成時の軽微な不具合を修正しました。
-----2023/9/21-----
バージョン1.2.0
HTMLファイル出力機能を廃止。
HTMLプレビューエリアからPNG画像をダウンロードするようにしました。
プレビューエリアの自動更新機能を廃止。任意での更新とします。
ウインドウの縦横比によりレイアウトが変わるようにしました。
画像添付エリアのデザインを変更。
@@@アイコン変更@@@タグの実装。アイコン画像差し替え機能を実装。
簡単なクロスオーバー対応です。(頻繁に使うキャラクターの場合は設定ファイルの編集を推奨します)
@@@アイコン変更@@@タグの実装にともない、『@@@アイコン@@@』タグを『@@@アイコン表示@@@』に名称変更しました。
-----2023/9/19-----
バージョン1.1.1
HTML出力の仕様を変更。
出力先のHTMLにキャプチャー機能を追加。cutタグの前後で分割して画像化する事が出来ます。
-----2023/9/18(2)-----
バージョン1.1.0(beta)
プレビューエリアの増設。試験機能です。
-----2023/9/18-----
バージョン1.0.2
テキストボックス内の文字サイズを調整しました。
画像添付のサイズを調整しました。
-----2023/9/17-----
バージョン1.0.1
画像添付窓の生成において、一部表示が乱れる不具合を修正。
-----2023/9/14-----
PlumTalk Creator exe版公開
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