상품 설명
サクサク作る人物シリーズのUの1とスクーターです。
人物の頭部と髪は過去に作ったOシリーズと同じものですが、ヘルメットをかぶっているため頭頂部の髪は作ってません。
スクーターは、エンジンとかフレームなどを簡単に作った後、それに合わせて全体のシルエットを作ったもので、実在のものをトレースしたものではありません。
ファイル形式は、shade形式とBlender形式とfbxです。
それに、テクスチャがそれぞれ数枚付きます。
各型式の詳細は下記のとおりです。
shade形式
模様付けにUVを使ってますので、12以降のバージョンで模様は表現されます。
それ以前のバージョンでは、形状は読み込めますが模様は付きません。
自由曲面ではなく、すべてポリゴン化されています。
髪にアルファを使っています。
スクーターのハンドルは左右に曲がるようにジョイントがついており、タイヤやブレーキなどもそれに連動します。
Blender形式
blender2.9でのみ読み込みの確認をしました。
テクスチャの割り当ては、開けば自動的にされると思います。
髪にアルファを加えています。
スクーターのハンドルなどは可動できるようになっていません。部品は分けてあるので必要があれば自力でお願いします。
fbx
fbxは、これまでのものと少し違っています。
UVによるテクスチャを適用しているのは人物のみ(ヘルメットのゴーグルも適用していません)です。
それ以外のスクーターなどは細かくパーツ分けしてあり、白色のテクスチャが割り当てられているのですが、それは他のレンダリングソフトで簡単にマテリアルを変更できるようにするためです。
マテリアルがプリセットされているタイプのソフト(keyshotとかshadeとか)に取り込めば、マテリアルを選んで適用したい所にドラドロするだけで部品単位ではありますが簡単に色がつけられます。
(商品のshade形式はUVのテクスチャを使って色を付けています。)
もちろんblenderでもできますが、ちょっと手間がかかるかと思います。
簡単に適用できる分、細かい模様をUVのように付けるには手間がかかるかと思います。
テクスチャが適用してある人物の服なども同じ動作で色を変えられます。
スクーターのライトの内側には電球的なものを作っていませんので、電球を発光させレンズを透明にしてライトが点灯しているような表現はできません。
展示画像の一番最後にkeyshotでレンダリングしてもらった画像を載せましたが、これがfbx形式をkeyshotに取り込んで各部品に色付けしたものです。
fbx形式そのものは、3Dビューアの画像のとおりスクーターは白色のみですのでご注意ください。。
※fbx形式のみ、後ろのドロヨケがありません。作業中どこかで消してしまったようです。今から追加するのも面倒なのでこのまま出品します。了承ください。
人物のポーズは固定で、スクーターのハンドルはshade形式のみ可動します。
人物のメッシュは左右対称ではありませんので、全身にボーンをつけて動かすとかできないと思います。
ただ、ZBrushとかスカルプト系のソフトを使えば、ヒジとか指とか末端の角度の変更はできると思います。
深い意味はありませんが、クラッチレバーもついています。
違和感の感じそうな部分や、パーツ分けについては、画像の方で説明しています。
ブラウザやアウトライナに書かれているパーツの名称などは、作成時に適当につけたものそのままで、正確なパーツ名や英単語ローマ字表記ではありません。
※こちらは、購入したデータを元に作った動画静止画など自由に使用して構いません。
ただし、「タレントの〇〇に似ている」とか、それを連想させる使い方はしないでください。
そしていつも通りですが、データそのものの転売譲渡は禁止します。
また、右左に関わらず、社会的メッセージを目的とした事に使用するのもお控えください。
使用に関する一切の責任は、こちらでは負いかねますので、そのあたりを了承の上ご購入ください。
zip形式で圧縮していますので、解凍してお使いください。
※解凍後は、解凍したフォルダ(U1)を別の場所(デスクトップでもどこでもいいです)に移動させてから、Blenderなどのアイコンをクリックして開いてください。
そのままではテクスチャが適用されない場合があります。
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