Unity Editor Enhancer エディタ拡張セット
상품 설명
Unleash the Power of Your Editor!
VRChat などで、Unity を使う際に、あったら楽になる機能を作りました。導入は欲しい機能を持つ拡張機能のファイルを選択して Unity にインポートするだけで完了です。
細かい機能や導入・使用方法などは、サムネイル画像や無料でダウンロード可能な説明書をご覧ください。
金額ごとの差異
以前は、1000円のものでは、エディタ拡張の特注を受け付けていましたが、あまりにも高度な機能を持つものを依頼され、技術力的に厳しかったので、この特典は廃止します。
ですので、金額ごとの差異はなくなりました。
規約、ライセンス
Apache License 2.0 で配布します。
要約を書いておきますが、正式な規約は原文が優先されます。
私的利用・商用利用、修正、(再)配布などが許可、
責任を負ったり保証はしない、商標登録はできない、
再配布の条件として、ライセンスおよび著作権表示、変更部分の明示が必要。
このページに書いてある、それ以上のことは、お願い程度のもので、必ず従う必要があるものではございません。
不具合などについて
うまく動作しない、不具合があるときのサポートや修正には、制作者の技術力の都合上、限界があることをご了承ください。
GitHub で修正したものをプルリクで投げてくれると喜びます。
他のエディタ拡張などと競合した場合は、どちらかのエディタ拡張の削除または他のエディタ拡張の設定変更で対応してください。
(VRChat ユーザーが使ってる有名なエディタ拡張は、たぶん競合しません。FaceEmo において、アイコンの表示が重なるとの報告はありますが、機能としての問題はなく、FaceEmo 側でのヒエラルキーのアイコン非表示設定で対処できたはずです。)
動作環境
確認済みの環境
Unity 2019.4.31f1 (+ VRChat SDK -3.4.x)
Unity 2019.4.40f1 (+ VRChat SDK -3.4.x)
Unity 2021.3.25f1 (+ Plateau SDK)
Unity 2021.3.28f1 (+ Plateau SDK)
Unity 2022.3.4f1 (Unity 単体のみ)
Unity 2022.3.6f1 (+VRChat SDK 3.5.x-)
Unity 6 (6000.0.b11 単体, 7.0-)
Windows 以外の環境では、動作保証はできませんが、大抵は動くはずです。
(Open in VSCode.cs は Windows 以外では動かない)
Open in VSCode.cs は、Visual Studio Code がインストールされ、かつ、Path を通してある場合のみ使用できます。
(Windows + R で出てくるファイル名を指定して実行に、code と入力して OK を押し、Visual Studio Code が起動すれば、Path が通っています。)
バージョン履歴
1.0 2023.02.04
配布開始
2.0 2023.02.05
Missing Checker および Three Side View の追加、File Info で複数ファイルの選択時の表示改善、Hierarchy ObjectActive の位置を Missing Checker と重ならないように調整。
3.0 2023.02.06
Hierarchy Icon.cs を、Row Icon.cs に改名、色選択を Inspector と Project で個別にできるように。Transform Editor に、言語選択機能を追加、ワールド座標が割り切れない際に座標が勝手にずれる不具合を軽減するよう改善。Hierarchy Icon を追加。
4.0 beta 2023.02.20
いくつかの機能追加、バグ修正を行ったものです。
新機能の実装が終わり次第、正式リリース版を公開します。
4.0 2023.03.01
従来のものからの変更内容は、ざっくりというと、今までのものを安定化、設定を保存する機能の調整、他のエディタ拡張との表示や内部での競合回避、簡易的なアンインストール用の画面(競合時の設定削除用)の追加などです。さらに、新機能として、ヒエラルキーに表示するアイコンの設定をしやすくしました。
なお、初期状態ではいくつかのエディタ拡張を無効になるように設定しています。
5.0 2023.05.15
ヒエラルキーの親子関係などを線で結ぶ、Hierarchy Line が追加されました。また、オブジェクトのアイコンの設定画面の簡易版(読み込みが重くない)の追加や、設定のプロジェクト間同期の仕様を変更しました。Unity 2021 (2021.3.25f1) での動作を確認しました。
6.0 2023.07.18
コンポーネントの一括削除や、ヒエラルキー上のラベルの追加といった機能を増やしました。
Unity 2021 (2021.3.28f1),Unity 2022 (2022.3.4f1 で確認) に対応しました。
Unity Package Manager 及び VRChat Package Manager に対応しました。アイコン画像のみ手動での保存先変更が必要ですが、それ以外はそのまま移行できます。
6.1.0 2023.08.10
設定画面が、Unity のウィンドウサイズ等によっては正常に表示されない問題の修正。
6.2.0 2023.09.23
Unitypackage 版から VCC 版に移行する際の動作を改善。アイコンファイルを手動で移動させる必要性がなくなった……はず。
6.3.0 2023.10.07
Transform Editor で、Unity 2020 以降の新機能が使えなくなってしまうが、対処法が思い浮かばなかったので、一旦削除。後日何らかの方法で、ワールド基準での Transform 値の取得や変更ができるものを実装します。
7.0.0 (Beta 9) 2024.03.09
自動保存機能や、ボーン構造の表示、オブジェクトのブックマーク機能(Maya を使ってる人だとわかるかもしれないけど、AnimPicker っぽいもの)など、色々と機能を追加。
作業時間などの都合で、だいぶ製作が遅れています。
現在、公開している Beta でも、十分に安定していますが、バグを確認しきれていないので、Beta 扱いです。基本的には、7.0.0 Beta 9 を入れて問題ないです。
どうしてもお金を払いたくない方へ
開発のためのコスト(テスト環境の用意や、競合するエディタ拡張があるかの確認など)を補うため、このページでは、有料での頒布をしています。
しかしながら、様々な事情から、払いたくない理由がある人もいると思います。
(会社の経費にできないとか?)
そのような方は、GitHub からダウンロードしてください。ライセンスも、提供されるエディタ拡張のファイルも、同一です。
https://github.com/Cayahuanca/Unity/releases
ただし、その他の方法で、開発に貢献してくれること(ほかの方へ勧めるとか、GitHub でバグ報告の Issue を立てる、改善したコードを Pull Request するなど)を、期待しております。
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