상품 설명
胸を下から支えるタイプの水着です。
隙間がポイント。
胸サイズは大100のみ対応です。
青い部分の布が消えるシェイプと、Chikubiシェイプがあります。
(Chikubi_up、Chikubi_bigには対応していません。どうしても使用したい場合は、胸をわずかに小さくするなど寸法を調整してください)
UTSの1影2影を色彩に使用しているため、向きによって色が変わるマテリアルになっています。
以下アバターに対応しています
JINGO CHANNEL
【PB対応】オリジナル3Dモデル「セレスティア」
https://jingo1016.booth.pm/items/4035411
本商品にアバター本体やその他色改変データなどは含まれません、アバター本体を購入済みの方向けの商品です。
ガイドライン
■幣Boothの商品の基本的なガイドライン
・本衣装はVRChat用として作成しています。他プラットフォームへの利用に際してサポートは致しかねます。
・本衣装を使用の際は、使用するプラットフォームのガイドラインに従って使用してください。
・日本語圏以外のサポートは行っていません。
・作者はフルタイムで仕事を別業種でおこなっているため、営業日の対応は緩慢になります、ご了承ください。
・本衣装の問い合わせは、本Shopのみに行ってください。
■利用規約
詳細は以下ライセンス項のリンクを参照してください。
ライセンス
VN3ライセンスが適用されます。
以下を確認のうえご利用ください。
ZEU_shop 配布コンテンツ
https://zeu.booth.pm/items/5788686
詳細
以下ファイルを同梱しています。
・unitypackage
・fbx
・UV画像
以下のオブジェクトで構成されています。
・水着上(胸大100 胸小0)大
・水着下
これらに以下のマテリアルを設定しています
・紐
・布
・ベルト
・メタル
更新履歴
2022/07/30 1.0 配布開始
2022/08/02 1.01 胸布部分のUV改良(ドットののような模様解消
SDK3.0参考手順
SDK3.0参考手順
■最初に
本手順はとりあえず衣装を着せるまでの手順の一つを明文化したものである
以下免責事項となる
・本衣装、対象アバター以外ので再現性は保証しない
・不意のAvator、ツール、SDKのVersionUpにより無効となる可能性がある
・本手順についてのサポートは現実的に不可能なため基本的に行わない、誤植や誤記の場合は問い合わせいただけば修正する。
■前提
Radial Inventory Systemで、既存のメニューに追加する方式。
※追加の際既存との動作の整合性はとれなくなるので注意
以下、手順を一部汎用化するために記載の具体名などを記載していない箇所と、個別にアバターごとに記載を変更している。
→ ■:汎用手順
→ □:Avator特有のもの
■前準備
・UnityでVRChat SDK3.0最新版を導入している
・アバター本体をインポートしている
・シーンを開いている
■以下のツールをインポート
Radial Inventory System V3:電子鴉の展覧場
https://booth.pm/ja/items/2278448
※手順作成時はV3.6
AvatarTools:黒鳥ケモノ工房
https://booth.pm/ja/items/1564788
※手順作成時はV2.1.3
■必要なものをインポート
・本衣装のunitypackageファイルをインポートする
■AvatarTools
上部メニュー「AvatorTools > Avator Assembler」でツールを開く
BaseObject:アバター本体を設定
ConbineIbjectsを+し、ConbineIbject1に上記で確認した本衣装のprefabを設定
Assemble!ボタンを押す
UnityのX座標+2に着せ替えしたオブジェクト(XXXXX_Assemble)がコピーされる
□ セレスティアちゃんの場合
Radial Inventory Systemが上書きするファイルをバックアップする。
Projects > Assets > SELESTIA > SELESTIA_3. 内の
・ Controllers
・ Expressions
これらを複製する。
Avator Assemblerで上記手順んで複製された「(XXXXX_Assemble)」を選択
VRC Avator Descriptor内の
・Playable Layers > Base > FX
・Expressions > Menu
・Expressions > Parameters(※1)
を、コピーしたController,assetへ変更する。
■モデルの調整
服、下着、靴をDisableにする
InspectorタブのTagをEditoronlyにする
bodyのシェイプを調整する
・食い込み系のシェイプを0に
・胸の大きさを衣装に対応したものに
Breastシェイプは上記対応しているシェイプのどれかに
Hierarchyの着せ替えた後(XXXXX_Assemble)内に
ishou<適当な名称>のフォルダを作成し、衣装のmeshをすべて移動する
Bodyで設定する予定以外のメッシュを非表示とする(別メッシュ衣装の場合)
もしくは、Bodyで設定する予定と同様のシェイプキーを設定する(シェイプキー衣装の場合)
□ セレスティアちゃんの場合
Selestia_bodyのシェイプを設定する
Breasts_big:0~100
これと衣装のシェイプを合わせる、または対応する衣装のメッシュを有効にする
他シェイプキーをお好みで設定する
インポートした衣装のオブジェクトの
Inspector>Probes>Anchor Override
に着せ替えたアバターの「Armature>Hips>Spine>Chest」をD&Dする
(Anchorをほかのオブジェクトに変更している場合は合わせる)
■メニュー作成
上部メニュー、Radial Inventory > RISV3 Editorを開く
対象アバターを「XXXXX_Assemble」に設定
グループ一覧:1 → +を押す
Group0を選択
プロップ設定:0 → +を押す
Prop0を選択
上で作成したHierarchy上のishouを、RISV3 Editorのプロップ設定>オブジェクトにD&D
デフォルトで表示にチェックを入れる
□ セレスティアちゃんの場合
Group1(排他モード無効)
・Selestia_underwear_bra (デフォルトで表示:ON)
・Selestia_underwear_panty (デフォルトで表示:ON)
・<追加した水着> (デフォルトで表示:OFF)
と設定すると、デフォルトのメニューで下着モードになったあと、下着と水着の表示を切り替えることができる。
設定がおわったら「適用する」を押す
続いて、パラメータを設定する。
上記手順で設定したパラメータ(※1)を選択(SELESTIA_ExpressionParameters)
☆以下数値を変更
Breast size (水着が対応している値へ)
■Uploadする
VRChat SDKでBuilderよりUploadを行う際にでる警告はAutoFixする
■補足
RISV3 Editorの設定の保存される場所は以下
・Hierarchy>RISV3SettingsにHierarchy上のアバターと同名のオブジェクトが生成される、
・AvatorRootとFollderIDが紐づけの情報となる
・Assets\YagihataItems\RadialInventorySystemV3\AutoGenerated以下に、紐づけされたUUIDのフォルダが生成される
・生成されたフォルダ内の以下が設定されたメニューに紐づくメニューとパラメータになる
・AutoGeneratedMenu
・GeneratedExpressionParameters
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