상품 설명
RPGツクールVXAce用のスクリプト
「エロRPGグラフィックキットΩ」になります。
RPGツクールVXAceでエロRPG制作に必要な機能を
揃えたスクリプトセットです。
本商品は、スクリプトのみでグラフィック素材は同封されておりません。
ご購入前の注意
本商品に含まれるスクリプトの使用にはスクリプトの基礎知識、
いくつものスクリプトの設定などをこなしてきた経験が最低限必要です。
初めてスクリプトを導入しようと考えられてる方は、
こちらのスクリプトはお薦めできません。
挫折の原因になります。
また商品の特性上、返金は受け付けておりませんのでご了承ください。
どんなスクリプトなの?
こちらをご参照ください。※要無料登録
https://ci-en.dlsite.com/creator/2277/article/29660
エロRPGグラフィックキットΩ(略名:ERPGGKΩ)の設定方法 ※要無料登録
https://ci-en.dlsite.com/creator/2277/article/30094
メニューについてはこういうのも作成可能です。
https://twitter.com/ayatam5018/status/893754903075487744?s=20&t=0hAqw6_kWH_heW1D0CkURw
同封されているスクリプトリスト
[本体] エロRPGグラフィックキットΩ(略名:ERPGGKΩ) v0.12
[追加機能] バトルアクターツール プラグイン v0.05
[追加機能] サイドビューバトラーツール プラグイン v0.03
[追加機能] バトルHUDツール プラグイン v0.01
[追加機能] バトルHUDツールにkamesoftさまゲージ適応
[追加機能] バトルリザルト プラグイン v0.01
[追加機能] メインメニューツール プラグイン v0.01
[追加機能] メインメニューにkamesoftさまゲージ適応
[追加機能] アイテム画面ツール プラグイン v0.01
[追加機能] スキル画面ツール プラグイン v0.01
[追加機能] 装備画面ツール プラグイン v0.01
[追加機能] ステータス画面ツール プラグイン v0.02
[追加機能] ステータス画面ツールにkamesoftさまゲージ適応
[追加機能] 装備歩行グラ拡張 プラグイン v0.04
[おまけ] 暗号化容量限界回避 スクリプト v0.07
各スクリプトについて
[1] バトルアクターツール プラグイン
立ち絵表示可能な簡易立ち絵バトルシステムです。
こちらをメインのバトルシステムとして使用する場合、
スクリプト素材屋の星潟さまの
「RGSS3 アニメーション機能拡張 - Artificial Providence」と併用することでスムーズに機能します。別途下記にて記述
[2] サイドビューバトラーツール プラグイン
サイドビュー式 立ち絵バトルシステムです。
Q. バトルアクターツールとなにがちがうの?
A. バトルアクターツールはあくまで簡易立ち絵バトルシステムで、パーティアクター全員を同時に表示することはできず、
主にコモンイベントを活用したモーションの設定になりますが、
サイドビューバトラーツールは、
同時に複数人のアクター立ち絵を表示でき、
より細かいモーションを必要とするため、
よりクォリティの高い戦闘シーンを実現できますが、
ERPGGKΩの画像フォルダとパターンが異なるため、
サイドビューバトラーツール用のフォルダを作成する必要があります。
その面で設定や素材の用意が、バトルアクターツールより難易度高めです。
※ただし、サイドビュー式 立ち絵バトルシステムはプラグイン単体でも機能しますので、ERPGGKΩとは別用途でも使用することが可能です。
またサイドビューバトラーツールは、独自のバトルスピードを使用しているため、ももまるさまスクリプトのバトルスピード調整スクリプトとは相性が悪いです。
[3] バトルHUDツール プラグイン
戦闘中のHUDのカスタマイズを可能にするスクリプト
戦闘開始時HUDのスライドinなど、オプションの機能もあります。
[4] バトルリザルト プラグイン
バトルリザルトのカスタマイズし、表示するスクリプトです。
スライド機能があります
[5] メインメニューツール プラグイン
メインメニューのカスタマイズを可能にします。
一人メニューの作成も可能で、メニューコマンドのカスタマイズも可能です。
ただし、コマンドを画像にしてください。※仕様
[6] アイテム画面ツール プラグイン
アイテム画面のカスタマイズと、
アイテム毎のカテゴリをカスタマイズすることができます。
[7] スキル画面ツール プラグイン
スキル画面のカスタマイズを可能にします。
[8] 装備画面ツール プラグイン
装備画面のカスタマイズに加え、
オプションでエロRPGグラフィックキットΩと併用使用中に限り、立ち絵のプレビュー機能があります。
[9] ステータス画面ツール プラグイン
ステータス画面のカスタマイズを可能にします。
[10] 装備歩行グラ拡張 プラグイン
装備中の装備品を含め、ステートの状態を判別し、
歩行グラフィックを自動的に変更します。
また、歩く/走る/待機のモーションも作成可能にし、
リージョンごとに歩行グラフィックを設定することもできます。
これにより、山を登る歩行グラフィック
泳ぐ歩行グラフィックなどを作成できます。
MV版はこちら
https://ayatam.booth.pm/items/3982205
[11] 暗号化容量限界回避 スクリプト
RPGツクールVX ACEの2GBの圧縮の壁を破るスクリプトです。
!!!使用上の注意!!!
以下を注意しないとプロジェクトが爆発します!!!
※爆発はしませんが、それくらい注意してくださいと言う意味です。
必ず、ファイル名、フォルダ名ともに、
半角英数字、頭文字大文字残り小文字で指定してください。
こちらの使用を予定する場合、
RPGツクールVX ACE本来の読み込み方式を変更するため、
プロジェクトに取り込む前に必ず、スクリプト内の注意事項をお読みください。
闇雲に導入するとプロジェクトを破損させる恐れがあります。
バトルアクターツールとアニメーション機能拡張について
バトルアクターツールは、2種類のアクター立ち絵のポーズを
変更する方法があります。
コモンイベントを使用する方法と、被ダメージと回避に限り、
直接設定でポーズIDのみを指定し、アクター立ち絵のポーズを変更する方法です。
どちらの方法も、被ダメージに限り、
敵からの攻撃エフェクトがワンテンポ早く表示されます。
※直接設定でポーズIDを指定した場合は、
エフェクト直後に立ち絵を変更できますが
エフェクトと同時には変更できません。
サイドビューバトラーツールでは、
問題なくエフェクトと同時に表示されますが、
このエフェクトを被ダメージのポーズと同時に機能させたい場合、
スキルのデータベースでのエフェクトを”なし”に設定し、
被ダメージコモンイベント内で、バトルアクターツール特有の機能の
だれがなんのスキル/アイテムをだれに使った という情報がとれるので、
それを元に分岐を作成し、分岐と一緒にポーズを変更させ、
同じくイベントコマンドの戦闘エフェクトも表示させることで、
同時にエフェクトと被ダメージポーズを表示させることができます。
ただし、このままの場合、エフェクトが立ち絵の後ろに表示されてしまいます。
ここで、星潟さまのアニメーション拡張を使用し、
戦闘エフェクトのz座標(画面上の奥行)を高めに設定します。
することで、立ち絵の上にエフェクトが表示されます。
エフェクトを同時表示するかしないかの違いなので、
お好みの方で設定をしてみてください。
公式サイト
https://ayatam.wixsite.com/index
https://twitter.com/ayatam5018
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