상품 설명
Forward Rendering用、キャラクター向けシェーダーです。
Unity 2018.4 での利用を想定しています
【注意】既に導入済みのプロジェクトに最新版を適用する際は、一度既存のArxCharacterShadersをフォルダごと削除してからインポートすることを推奨。
ドキュメントサイト
https://synqark.github.io/AXCS_Docs/
更新履歴(最新のみ)
過去の更新履歴はChangelog.txtを確認下さい。
2022/04/23 build 21----------------------
Single Pass Instanced方式に暫定対応
殆どのシェーダーコンパイルターゲットを5.0に設定
見た目の変更は殆どないはずですが、もしあったら連絡ください。
2021/10/23 build 17----------------------
VR内での見た目がよくなるような細かい修正をいっぱいしました。
基本的に今までの設定内容で大きく変わることはありませんが、気になる方は下記を読んでください。
シェーダー更新後、設定値と明らかに異なる挙動が見られた場合は、
Unityメニューに追加された「AXCS->Refresh AXCS Materials」を実行してみてください。
・Unity2019.4でビルド
・一部シェーダー設定をshader_feature_local制御に変更しました。
以下のプロパティをAnimation等で動的に変更している場合は、常にオンにして各カテゴリの反映量で制御してください
_UseEmissionParallax
_UseGloss
_UseReflection
_UseRim
_UseProximityOverride
・StencilReader/DoubleFade系のバリエーションでスクリプトエラーが発生していた不具合を修正しました。
・Proximity Color Overrideの距離にClipping Plane(Near)を考慮するようになりました。
Begin/Endの0となる位置が目の位置から、目+NearClipの位置になります。
あわせて、距離計算方法をスクリーン座標基準に変更しました。
・Rim/MatCap/ShadeCap/Refraction等に使う視点データをポジションベースに変更しました。
VR内での見た目がより現実世界に近い感じになります。
・VR使用時、Refractionの設定値によっては黒い線が出る問題を修正しました。
(SinglePass環境のみです。ご了承ください。)
ライセンス
Unlicenseを採用しています。
条文はダウンロードしてご確認いただくか、
https://unlicense.org/ をご確認下さい。
創作物への同梱・再配布について
同梱せず、BOOTHの本ページのダウンロードリンクを紹介することを推奨しています。
同梱すること自体は禁止しておりませんので、利用用途に合わせて自由にお使いください。
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