【3Dモデル】あひる【VRChat想定】【バーチャルマーケット4】
상품 설명
【2020/04/18更新】
〇VRCSDKをアップデートしました(v1.2)
よく見るおもちゃのアヒルをローポリでモデリングしました。
元々猫のモデルを作っていたのに気づいたらアヒルになってました。
【モデルについて】
・ポリゴン数:536
・マテリアル数:1
・シェーダー:ReflexShader
なるべく軽量なモデルを目指しました。
====利用規約====
〇本ファイルに含まれるデータの著作権はsinpokoに帰属します。
〇本ファイルに含まれるデータの改変は、自由にしていただいて構いません。
〇私用・商用問わず再利用は自由にしていただいて構いません。
〇再配布は原則禁止いたします。(何らかの手段で一声かけていだたければ基本認めます)
〇宗教、政治関連、反社会組織、反社会的勢力に関係する利用を禁止します。
〇クレジットの掲載は自由です。していただけると嬉しいです。
〇本ファイルに含まれるデータの利用に際するいかなるトラブル、損失等について製作者(sinpoko)は一切責任を負いません。
〇本利用規約は予告なく変更・改変されることがございます。
================
【内容物】
素材とunitypackageが含まれます。
duck_toy_v1.1
├―duck_toy_materials
| ├duck_toy_mesh.fbx
| ├duck_toy_tex.png
| ├Duck-quack.wav
|
├―README(必ずお読みください).txt
├―duck_toy_v1.1.2.unitypackage
【unitypackage構成】
基本的な設定のなされたprefab
物理+握ると鳴き声のする設定のされたprefab
素材
が含まれております。
duck_toy_v1.1
├―duck_toy_model
| ├duck_toy_material
| ├duck_toy_mesh
| ├duck_toy_prefab―――――〇
| ├duck_toy_tex
|
├―duck_toy_quack_prefab
| ├―Duck-quack
| ├―duck_toy_sound_prefab―☆
|
Reflex Shader 2
├―(省略)
【利用方法】
〇のprefabは、メッシュとマテリアルを設定した基本的なモデルです。
アクセサリーなどにご利用いただけます。
☆のprefabは、ワールドで設置物としての利用を想定しております。
物理コンポーネントとしてRigidbodyとColliderが設定されております。
握った際に音が鳴る挙動を想定し、VRCSDKの参照を残してあります。
そのため、まずunityプロジェクトにVRCSDKを導入してください。
その上で、上記unitypackageをロードして頂くと☆をワールドの設置物としてすぐに使えます。
【お問い合わせ】
twitter:@sinpoko_
vrcid:sinpoko(VC不可)
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