Tracking in Unity (Face or Body)
상품 설명
Unityで簡単にTrackingをやるためのスクリプトです。性能はFaceRigと同等(Face)、また、拡張性が非常に優れています。
顔のみのトラッキングと全身のトラッキングの2種類あります。追加で仮想トラッカーとして使えるようになりました。
デフォルトで、要件を満たした3Dモデル(ほぼVRM向け)とLive2Dに対応。
Webカメラでバ美肉やVTuberやってみたい人向け。
※3Dモデルの要件
・頭から腰までのボーンが設定されている
・BlendShapeが作られている(オプション・VRM準拠)
・目のボーンがある(オプション)
宣伝サイト
https://qiita.com/kumaS-kumachan/items/050a90e0fcfd7e9aa3cf
詳細
ほぼ上の宣伝で書いたページに書いてあります。中には余計なものもありますがご自由に使ってください。
ライセンスについてですが、私の作った部分はMITライセンス(フリー)で、依存関係にあるものはDEPENDENCIESやLICENSE等をよく見て判断してください。私用で改造するのは可能です。
説明書について
説明書のところには、詳細な説明書かつうまく動かないときのQ&Aを書いたファイルがあります。
Unity初心者や手っ取り早く使いたいという方は購入するのをおすすめします。
有料ファイルが無くてもすべての機能が使えるようにしてありますが、設定項目が多い(これでも減らした)上、中が複雑なのではまると沼です。
応援用のところについて
応援用です。中身は特にありません。私の懐が潤うだけです。
動作環境
Unity2018.3.8f1以降が動く環境
Windowsのみ
Macは動作しない可能性大
アップデート履歴
19/11/22 1.0.0公開
19/12/09 DlibDotNetの製作者様がバグを直してくれたため、改造版の配布停止、説明書に追記
20/2/16 1.0.1公開 Faceデバッグ・Live2Dのバク修正
20/2/18 1.0.2公開 足りないDll追加・Inspectorのバグ修正
20/3/1 1.0.3公開 OpenCvSharp v4.2.0対応
20/3/3 1.0.4公開 OpenCv時のバグ修正・ログファイルの出力場所変更・OpenCv、Dlib5のパラメータを簡略化
20/4/2 2.0.0公開 BodyTracing追加。それに伴い名称変更
20/4/3 2.0.1公開 微細なバグ修正
20/4/13 2.1.0公開 入力に動画も使えるように。WebCamRecorder追加。OpenCvSharp v4.3.0対応
20/5/13 2.1.1公開 正しいxmlに入れ替え。コードのusing整理
20/6/28 2.2.0公開 目玉がちゃんと動くようになりました。
20/6/28 2.2.1公開 メモリリークの対処
20/7/16 3.0.0公開 仮想トラッカー追加、警告が出ないように。Live2D・VRMでファイルを編集しなくてもいいように。依存ライブラリアップデート。
20/9/23 3.1.0公開 VMCProtocol対応
開発
githubで開発してます。バグ報告や、追加機能の希望があればIssueとして立ててくれればいつかやります。
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