상품 설명
2021/06/09 v1.4
・前提をSunaoShaderにしました
・新たにflexLensに対応しました 対応バージョンは1.2cです
・VirtualLens2向けモデルの原点を調整しました
・flexLensを追加するにあたりUnitypackageをそれぞれ分離しました
【VRChat向け】デジタルカメラ L10
◯説明
デジタルカメラ L10 レンズ保護フィルターあり
VRCでの使用を想定しています
レンズ部分は保護フィルター含めて7枚レンズがあり、レンズにお休みさん様の「メガネ向けガラスシェーダーVer.2.0」( https://booth.pm/ja/items/1035152 )を使用しています。
首掛けストラップにボーンとシェイプキーを入れてあるので微調整できます。
※限度ありますので、全体のスケール等でも調整するといいかもしれません。
外部カメラ拡張ツールに対応したモデルも追加しました
こちらもシェイプキーにて
・グリッドのON/OFF
・Monitorを16:9か3:2を選択
ができます
また導入が楽になるように下記の拡張ツール用にマテリアル等適応したPrefabも追加しました
こちらを使う場合Unitypackageをインポートする前に拡張ツールを先にインポートしてください
○対応外部カメラ拡張ツール
SDK2
・VirtualLens v1.3.1 ( https://logilabo.booth.pm/items/1886403 )
・VirtualLens+ v1.2.0: 被写界深度シミュレーション ( https://logilabo.booth.pm/items/1926188 )
・PostBlurLens v1.0.1 ( https://sc-ryou.booth.pm/items/2216205 )
SDK3 Avatar3.0
・VirtualLens2 v2.7.7 ( https://logilabo.booth.pm/items/2280136 )
・VRCLens v1.5.5: 多機能のデジカメようなシミュレーション ( https://hirabiki.booth.pm/items/2283183 )
・flexLens v1.2c ( https://tylorshine.booth.pm/items/2542387 )
◯構成/ポリゴン数
・CameraL10
本体 / 3838
内部レンズ / 42
ストラップ / 772
・カメラ拡張用
本体 / 3978
◯シェーダー
・本体 / ストラップ
Sunao Shader ( https://agenasu.booth.pm/items/1723985 )
・内部レンズ
お休みさん様の「メガネ向けガラスシェーダーVer.2.0」同梱
( https://booth.pm/ja/items/1035152 )
◯内容物
UnityPackage
テクスチャ類(png+PSD)
FBX
◯導入について
前提:Sunao Shader ( https://agenasu.booth.pm/items/1723985 )
各公式導入手順、または付属のセットアップガイドを参照ください
ストラップ部分のボーンとシェイプキーでストラップ調整をしてください
ストラップ部分のボーンとシェイプキーでストラップ調整をしてください
○カメラ拡張ツール用について
・モニター部分を使用する場合、ツール側のモニターに入れるMaterialをカメラ本体に使用している「MonitorDummy」Materialと入れ替えてください
変更する場所はモデルを選択した時のInspector内です 詳しくは付属しているテクスチャーからどうぞ
・モニターはデフォルトで16:9ですがシェイプキー「Monitor」によって3:2にできます
・モニターに表示してあるサイト情報はシェイプキー「Sight」によってOFFにできます
◯利用規約
本モデルを購入した時点で本利用規約に同意したとみなします。
蒼密 は、本モデルの使用によって生じた金銭・機器・機会的トラブルの損失を一切負わないものとします。
この利用規約は事前に予告をもって変更・改定されることがあります。
変更・改定以降も利用し続ける場合は最新の規約に同意したものとします。ご了承ください。
・改変について
本モデルとそれに関連したデータの改変は自由です。
・著作権
本モデルとそれに関連したデータ、およびそれらを改変したデータの著作権は 蒼密 に帰属するものとします。
・商業利用について
本モデルはVRChatでの利用を想定したものです。
また、本モデルは動画配信・ゲーム制作・アニメーション制作などの営利活動を行うことが可能です。
・R-18・R-18Gへの利用について
特に規制はありません。
・禁止事項
本モデルとそれに関連したデータの再配布・販売は改変の有無を問わず禁止します。
購入者本人以外が本モデルを利用可能な状態にすることを禁止します。
(VRChatのアバターペデスタルなど)
特定個人や団体への誹謗中傷、政治、宗教活動を目的とした利用を禁止します。
制定日: 2019/05/28
規約制定者:蒼密
利用規約・モデルの利用・不具合についてはこちらへご連絡ください。
Twitter: @Aomitsu_vrc
更新履歴
2021/06/09 v1.4
・前提をSunaoShaderにしました
・新たにflexLensに対応しました 対応バージョンは1.2cです
・VirtualLens2向けモデルの原点を調整しました
・flexLensを追加するにあたりUnitypackageをそれぞれ分離しました
2021/03/07 v1.39b
・VRCLens-v1.5.4に対応をしました
※2021/06/02 追記
「VirtualLens2-v2.7.6」「VRCLens v1.5.5」にて動作の確認をしました
2021/02/19 v1.39a
・VRCLens-v1.5.3に対応を確認しました
2021/02/19 v1.39
・VirtualLens2-v2.6.0への導入手順を更新しました
・VRCLens-v1.5.2に対応しました
2021/02/19 v1.38
・VRCLens-v1.5.1に対応しました
2021/01/21 v1.37
・VirtualLens2-v2.5.5に対応しました
・VRCLens-v1.4.6に対応しました
それに伴い、VRCLens用のFBXの原点を調整しました
2020/12/23 v1.36b
・最新版からSDK2向けのを削除しました
SDK2向けのはv1.17をDownloadしてご利用ください
2020/11/12 v1.36
・VRCLens v1.3.10に対応
2020/10/19 v1.34
・VRCLens v1.3.6に対応
・VirtualLens2_v2.4.0での動作をを確認
2020/08/24 v1.23
・VRCLens v1.2.0に対応
・VirtualLens2_v2.2.0での動作をを確認
2020/08/11 v1.22
・VRCLensに対応しました
Prefabの追加
2020/08/09 v1.21
・梱包し忘れてたシェーダーを追加修正しました
2020/08/09 v1.2
・VirtualLens2に対応しました
モデルの追加、Prefabの追加等
2020/07/28 v1.17
・VirtualLens/PostBlurLens用にMaterial等を適応済みのPrefabを追加しました
・VirtualLensとPostBlurLens向けの導入ガイドを更新・追加しました
2020/05/21 v1.16
・VirtualLens用のセットアップガイドをファイルに同梱することに統一
これは別途Downloadになってたbooth版と仕様上同梱してたVirtualMarket版をVirtualMarket版へ統一した為です
VirtualMarketで購入された方にはご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした
・VirtualLens用のセットアップガイドをv1.1に更新
誤字等の修正、より良い導入の為の順序の入れ替え、VirtualLens最新版・SDK最新版への導入確認をしました
2020/04/26 V1.15
主にカメラ拡張用モデルの更新をしました
・VirtualLens用のセットアップガイドを別途ダウンロードできるようにしました
・格子線表示をデフォルトで16:9にしました それに伴いMonitorを3:2にした場合、格子線表示も16:9から3:2になるようにしました
・シェイプキーの名称をわかりやすいように「Monitor」→「Monitor3:2」「Sight」→「GridLineOFF」にそれぞれ変更しました
2020/03/08 V1.1
・モデルFBXの手直しをおこないました
→法線の修正
→オブジェクトの統合
・カメラ拡張ツール用のモデルを追加しました
2019/07/17 V1.0
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